本文へジャンプ 京セラホームへ Japan THE NEW VALUE FRONTIER
HOME      ニュース      製品情報      会社案内   
会社案内のサイトマップ
会社案内
京セラグループについて
社是・経営理念
京セラグループの事業
暮らしの中の京セラ製品
社会・環境活動
環境保全活動
社会貢献活動
学術・研究支援
文化・芸術支援
国際交流・協力
環境保護
地域社会活動
スポーツ支援 / その他
従業員参加型の取り組み
その他の活動
京セラグループの拠点
会社案内ダウンロード
  株主・投資家情報
 
 
CSR活動
(社会・環境への取り組み)
会社案内 > 社会・環境活動 > 社会貢献活動 > 環境保護   Global

環境保護

(財)新エネルギー財団設立を支援

1975年に太陽エネルギー事業を創業し、太陽電池技術によるクリーンエネルギーの利用を啓蒙・普及させてきた京セラは、1980年、経済産業省資源エネルギー庁所管の財団法人、新エネルギー財団の設立に際し、協力、支援しました。

地球環境をテーマにした「愛知万博」の開催を支援
愛知県で開催された2005年日本国際博覧会「愛・地球博」を支援。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託事業として、同敷地内に設置された京セラの太陽光発電システム(200kW)は、会場施設のエコ・エネルギー利用に貢献しました。
「こども環境サミット2005」の開催を支援
「こども環境サミット」は、1992年の国連環境開発会議(地球サミット)の決議を受け、国連環境計画(UNEP)の主導によって世界各地で開催されることになった国際こども環境会議です。この第6回会議は、2005年、「愛知万博」に合わせて同時期に日本で開催され、これに協賛しました。
持続可能な発展のための世界経済人会議を支援

1992年、地球環境サミットに対応して設置され、経済成長/生態系バランス/社会進歩を3本柱として、持続可能な社会の実現をめざすThe World Business Council for Sustainable Developmentの活動趣旨に賛同し、その活動を支援しました。

「地球交響曲(ガイアシンフォニー)」第2番、第3番の制作を支援

地球への畏敬、自然のすばらしさ、生物の知性などを伝えるスピリチュアル・ドキュメンタリー「地球交響曲(ガイアシンフォニー)」のめざすもの、テーマ趣旨、内容に賛同し、その第2番(1995年)、第3番(1997年)の制作および上映を支援しました。

「第3回世界水フォーラム」の開催を支援

地球規模で深刻な水資源問題の解決策を追求するために、1996年、世界的な水政策のシンクタンク「World Water Council(WWC)」が設立されました。WWCが主催する会議「世界水フォーラム」の第3回が2003年、京都を中心に開催され、京セラはその開催を支援しました。

屋久島環境文化財団への支援

屋久島(日本)の優れた自然を保護するとともに、自然と共生する地域づくりをめざす屋久島環境文化財団が1993年に設立されました。京セラは、同団体の活動趣旨に賛同し、2005年に支援しています。

冒険家・大場満郎氏「地球縦回り一周の旅」の支援

冒険家で知られる大場満郎氏が2004年から6年がかりで行っている「地球縦回り一周の旅」を京セラは支援しています。その一環として、大場氏がインターネットを通じて日本の小・中・高校向けに活動の様子を現地から配信する通信電源確保のための簡易式ソーラーパネルの提供も行っています。

小学校へ太陽光発電システムを寄贈
京セラの事業所がある地元の小学校へソーラーパネルを寄贈。児童への環境教育、省エネ教育への活用と共に、照明用電源などに利用していただいています。
小学校への出張環境授業の実施
2001年より、小学生の環境学習への協力の一環として、各地で環境授業を実施しています。太陽電池に直接に触れ、光が当たることで電気が発生する仕組みに興味を持ってもらいながら、環境を守ることの大切さに気づいてもらうことを目的としています。
太陽光発電システムを寄贈し、環境にやさしい村落電化に貢献
1983年のパキスタン・カンコイ村や1985年の中国・甘粛省蘭州市園子郷をはじめとし、海外の無電化村などに太陽光発電システムを寄贈。環境にやさしい村落電化システムや独立電源システムの導入による、電気のある豊かな暮らしの実現に貢献しています。
次のページへ
   
 
このページのトップへ
会社案内 > 社会・環境活動 > 社会貢献活動 > 環境保護
ニュース       製品情報       CSR活動(社会・環境への取り組み)      株主・投資家の皆様へ        採用情報   
お問い合わせ      ご利用規約      プライバシー      サイトマップ     
Copyright KYOCERA Corporation