沿革

Global
~1979年 1980年代 1990年代 2000年代 2010年~

2000年~

2000年 1月 三田工業(株)が京セラミタ(株)(現·京セラドキュメントソリューションズ(株))に社名変更
(株)ディーディーアイ発足
2000年 2月 米国カリフォルニア州にKyocera Wireless Corp.を設立
2000年 10月 第二電電(株)、KDD(株)、日本移動通信(株)が合併し、(株)ディーディーアイ(現·KDDI(株))が発足
2001年 1月 Tycom Corp.(現·Kyocera Precision Tools, Inc.)が京セラグループに参加
2001年 5月 2001年3月期京セラグループの売上高が1兆円を突破
2002年 4月 プリンタ事業を京セラミタ(株)(現·京セラドキュメントソリューションズ(株))に統合
2002年 8月 東芝ケミカル(株)が京セラケミカル(株)に社名変更
2003年 1月 中国に京セラ(天津)商貿有限公司(現·京セラ (中国) 商貿有限公司)を設立
2003年 5月 中国に京セラ(天津)太陽エネルギー有限公司を設立
2003年 6月 執行役員制導入
2003年 8月 キンセキ(株)を完全子会社化
京セラSLCテクノロジー(株)を設立
2004年 1月 米国にKyocera Electronic Devices, LLCを設立
2004年 2月 (株)ホテルプリンセス京都(ホテル日航プリンセス京都)が京セラグループ入り
2004年 4月 京セラの有機材料部品事業を京セラSLCテクノロジー(株)に統合
2004年 9月 日本メディカルマテリアル(株)を設立
2004年 10月 丸善システムインテグレーション(株)に資本参加し、京セラ丸善システムインテグレーション(株)に社名変更
2005年 4月 京セラの国内ソーラー販売事業を(株)京セラソーラーコーポレーションに統合
2005年 8月 日本アイ·ビー·エム(株)が所有する野洲事業所(滋賀県野洲市)の土地、建物、およびその他資産を取得
2006年 1月 韓国に京セラ韓国(株)を設立
2006年 8月 中国に上海京セラ商貿有限公司を設立
2006年 12月 中国に京セラ企業管理諮詢(上海)有限公司を設立
2007年 9月 KDDI(株)、インテルコーポレーション、東日本旅客鉄道(株)、(株)大和証券グループ本社、(株)三菱東京UFJ銀行とともにワイヤレスブロードバンド企画(株)(現·UQコミュニケーションズ(株))へ出資
2008年 4月 三洋電機(株)の携帯電話事業等を承継·統合
米国カリフォルニア州にKyocera Sanyo Telecom, Inc.を設立、マレーシアにKyocera Telecom Equipment (Malaysia) Sdn. Bhd. を設立
2009年 1月 TA Triumph-Adler AGが京セラグループに参加
2009年 4月 米国Kyocera Wireless Corp.の営業、マーケティング、サービスの各部門とKyocera Sanyo Telecom, Inc.を統合し、新たにKyocera Communications, Inc.とする
2009年 8月 インドにKyocera Asia Pacific (India) Pvt. Ltd.を設立
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