GRI/ISO26000対照表

Global
京セラグループでは、GRIの「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン 第4版」(G4)ならびに「ISO26000:2010」の中核主題を参照し、国際基準に即した報告に努めています。

GRIガイドライン ISO26000

ISO26000の中核主題 課題 関連項目
組織統治 -
トップメッセージ
京セラグループのCSR
コーポレート·ガバナンス
人権
1. デュー·ディリジェンス
2. 人権に関する危機的状況
3. 加担の回避
4. 苦情解決
5. 差別及び社会的弱者
6. 市民的及び政治的権利
7. 経済的、社会的及び文化的権利
8. 労働における基本的原則および権利
人権・多様性の尊重
リスクマネジメントとコンプライアンス
サプライチェーン管理
労働慣行
1. 雇用および雇用関係
2. 労働条件および社会的保護
3. 社会対話
4. 労働における安全衛生
5. 職場における人材育成及び訓練
人権・多様性の尊重
人財の育成
安全で安心な職場環境づくり
環境
1. 汚染の予防
2. 持続可能な資源の使用
3. 気候変動の緩和及び気候変動への適応
4. 環境保護、生物多様性、及び自然生息地の回復
京セラグループの環境基本理念と方針
グリーンマネジメント
グリーンプロダクツ
グリーンファクトリー
グリーンコミュニケーション
公正な事業慣行
1. 汚職防止
2. 責任ある政治的関与
3. 公正な競争
4. バリューチェーンにおける社会的責任の推進
5. 財産権の尊重
グリーン調達の推進
リスクマネジメントとコンプライアンス
サプライチェーン管理
消費者課題
1. 公正なマーケティング、事実に即した偏りのない情報、及び公平な契約慣行
2. 消費者の安全衛生の保護
3. 持続可能な消費
4. 消費者に対するサービス、支援並びに苦情及び紛争解決
5. 消費者データ保護及びプライバシー
6. 必要不可欠なサービスへのアクセス
7. 教育及び意識向上
グリーン調達の推進
リスクマネジメントとコンプライアンス
サプライチェーン管理
お客様への配慮
コミュニティへの参画及びコミュニティの発展
1. コミュニティへの参画
2. 教育及び文化
3. 雇用創出及び技能開発
4. 技術の開発及び技術へのアクセス
5. 富及び所得の創出
6. 健康
7. 社会的投資
グリーンコミュニケーション
社会貢献活動
   
 
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