信頼性の証

  • 長期使用実績NO.1の太陽光発電
  • 世界に認められた品質
  • 長期使用実績と信頼性で、メガソーラーや公共·産業用システムにグローバル展開
  • 安心が求められる学校で数多く採用
  • 海外の無電化地域で活躍する京セラの太陽光発電

長期使用実績NO.1の太陽光発電

「3本バスバー電極構造」セルを採用した太陽電池モジュールの特許を取得

世界初、多結晶シリコン太陽電池量産化

1975年に太陽電池の研究開発を開始。
その後、世界に先駆け、多結晶シリコンキャスト法による太陽電池の量産化に成功。

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写真:日本初、住宅用太陽光発電システム販売
日本初、住宅用太陽光発電システム販売
1993年、日本初の住宅用太陽光発電システムの販売を開始し、市場への普及拡大に努めてきました。
写真:佐倉ソーラーエネルギーセンター<
佐倉ソーラーエネルギーセンター
1984年「佐倉ソーラーエネルギーセンター」は、太陽光発電システムの研究開発と啓発を兼ねて、千葉県に設立されました。
43kWの系統連携システムに使われている太陽電池モジュールは、現在に至るまで出力低下率はわずか13%。京セラ製太陽電池の高い技術と長期信頼性を実証し続けています。
※実績データをベースに、さらに出力特性の測定精度・ばらつきなど、外的要因も考慮した数値(自社調べ)。