| 1996年9月 |
京セラ(株)ソーラーエネルギー事業部の国内営業部門から、住宅用ソーラー機器の販売・施工・サービス会社として、株式会社京セラソーラーコーポレーションを設立 |
| 1997年10月 |
業界初、システム全体に10年保証を行った、「住宅用ソーラー発電システム'97」発売 |
| 1999年7月 |
業界初、地域に密着したお店づくりを目指す「ソーラーフランチャイズ事業」を開始 |
| 2003年6月 |
「SAMURAI(サムライ)」および、業界初「ワイヤレス方式」と「大型カラー液晶表示」を採用したソーラー発電モニタ「ECONONAVIT(エコノナビット)」発売 |
| 2003年11月 |
住宅用ソーラー発電モニタ「ECONONAVIT(エコノナビット)」がグッドデザイン賞受賞 |
| 2004年4月 |
従来型の矩形モジュールを用いたシステムを「ECONOROOTS(エコノルーツ)」としてリニューアル発売 |
| 2005年5月 |
京セラ(株)ソーラーエネルギー事業の国内営業部門(公共産業用市場向け販売事業)を統合し、新体制をスタート |
| 2006年9月 |
「新型ECONOROOTS(エコノルーツ) type R」および、業界初、「タッチパネル」と「無線データ通信方式」を採用した、住宅用ソーラー発電モニタ「ECONONAVIT ii(エコノナビット ツー)」を発売 |
| 2007年3月 |
業界初 “太陽電池のついた我が家”を3Dシミュレーション出来る「3次元新設計システム“photoPA”(フォトパ)」を導入 |
| 2008年10月 |
太陽電池セルを大型化した、公共・産業用太陽電池モジュール「高出力208.4Wモジュール」 、住宅用太陽光発電システムを発売。 |
| 2009年5月 |
イオン(株)と京セラ(株)の業務提携に基づき、イオンショッピングセンター「イオンレイクタウン」に内に京セラソーラーFCショールームを初出店 |
| 2009年5月 |
トヨタ“プリウス”のオプションシステム「ソーラーベンチレーションシステム」に、京セラの太陽電池が採用 |
| 2009年12月 |
東京電力メガソーラーシステム向けに、京セラ製多結晶太陽電池モジュール約13MW分の供給を発表 |
| 2010年1月 |
九州電力メガソーラー発電所向けに、京セラ製多結晶太陽電池モジュール3MW分の供給を発表 |