セラミックキッチン·日用品

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ナイフの取り扱いのご注意

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セラミックナイフを安心してお使いいただくために

刃が欠ける原因

硬い食材には使用しないでください。刃が欠けたり、折れたり、割れたりすることがあります。

  • <例>
  • ・カボチャ
  • ・カニ
  • ・冷凍食品(半解凍食品)
  • ・とうもろこし
  • ・餅
  • ・果物の種など
  • ・骨付き肉及び魚

※『パン切り&スライスナイフ』はパン、トマト、ケーキ、レモン、ハム、チーズ、サンドイッチ等の柔らかいもの以外には使用しないでください。

硬いものを無理に切ったり、叩いたり、こじったりした場合に刃が欠けたり、折れたり、割れたりすることがあります。

セラミックナイフに付着した食材を取るなどの目的で、まな板やテーブル等の硬いものを叩かないでください。刃が折れることがあり、危険です。

まな板やテーブル等の硬いものを叩かないでください。

刃部はファインセラミックス製であり、金属製ではありません。ぶつけたり、落としたりすると、欠けたり折れたりすることがあります。

セラミックナイフの上に物を落とさないでください。刃を破損させるおそれがあります。

セラミックナイフの側面で食材を押さえつけないでください。折れる恐れがあります。

折れた場合、研ぎ直しをすることができません。

まな板は木製、または樹脂製のものをご使用ください。

それより硬いものを使用しますと、刃が欠けることがあります。

保管方法

乳幼児の手の届かない安全な場所に保管してください。

火のそばに置かないでください。樹脂部が変形することがあります。

刃の部分を直接火で焙るようなことはおやめください。刃が熱衝撃で破損することがあります。

お手入れ

金属刃物用砥石 研げません

セラミックナイフは、金属刃物用砥石では研がないでください。
刃を傷める原因になります。

刃が欠けた場合や切れ味が悪くなった場合は、そのまま使用せずに必ず研ぎ直しをしてください。
刃が傷んだ状態で使用しますと折れる場合があります。

刃の部分に色が付着した場合は、台所用漂白剤に浸けてください。
金属製のタワシを使用しますと金属が削れ、金属粉で刃が黒くなることがあります。

安全にお使いいただくために

刃は非常に鋭利なため、刃先には充分ご注意ください。

ナイフの切先部(先端部)には刃がついています。手を切る恐れがありますので充分ご注意ください。

セラミックナイフの背に指や手のひらを直接当てて力を入れないでください。
背の角部でけがをする恐れがあります。背を手で押さえる時には布を当ててご使用ください。

洗い桶に入れた時、形状によっては刃先が上を向くことがありますのでご注意ください。

※取り扱い上の注意を守らないことにより損害が生じた場合、当社は一切責任を負いません。

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