PreVista Uni-3D

PreVista Uni-3D すべての診断に最適な撮影環境を

  • 製品特徴
  • 撮影モード
  • ソフト説明
  • 仕様
  • 設置図面紹介

製品特徴

パノラマセンサー
写真:PreVista Uni-3D

CMOSエリアセンサーを採用/オートフォーカス機能付

オートフォーカス機能

図:オートフォーカス機能

撮影時に記録される画像の中から、ピントのあった画像を自動的にピックアップし、鮮明なパノラマ画像へと再構成します。解像度が得られにくかった前歯部においても精細に表現することができるようになりました。
VATECH社が独自に開発した「CMOSエリアセンサー」がオートフォーカス機能を実現させました。

セファロセンサー

歯列矯正治療の診断にも最適なワンショットセファロを搭載しています。0.5秒の撮影時間が、モーションアーチファクトのない鮮明な画像を再現。
進歩したセファロシステム技術が安心と満足を提供します。

X線撮影時間 0.5秒
・歪みのないイメージ画像: X線放射時間の大幅な短縮でモーションアーチファクトのない鮮明な画像を再現
放射線量が大幅に低減
・X線放射線量を必要最低限とし、患者さんへの被曝量が大幅に低減
高感度ワンショットセファロユニット
・搭載エリアセンサーの感度は、フィルムセンサーの約2倍
・高感度ワンショットセファロユニットが高品質画像を実現

CTセンサー

12×8.5、8.5×8.5、8×5、5×5 の4種類のセンサーユニットをラインアップ。
これらは、正確な診断に重要となる高精細画像を提供します。インプラント、歯内療法など、多岐にわたる歯科治療をカバーいたします。

12×8.5 4つのFOVサイズが撮影可能です。
(φ12cm×8.5cm / φ8.5cm×8.5cm /φ8cm×5cm / φ5cm×5cm)
8.5×8.5 3つのFOVサイズが撮影可能です。
(φ8.5cm×8.5cm / φ8cm×5cm / φ5cm×5cm)
8×5 2つのFOVサイズが撮影可能です。 (φ8cm×5cm / φ5cm×5cm)
5×5 φ5cm×5cmのFOVサイズが撮影可能です。

撮影モード

様々な撮影モードをご用意しています。

CT: FOV φ12cm×8.5cm

  • CT: FOV φ12cm×8.5cm

    写真:CT: FOV φ12cm×8.5cm
  • CT: FOV φ8.5cm×8.5cm

    写真:CT: FOV φ8.5cm×8.5cm
  • CT: FOV φ8cm×5cm

    写真:CT: FOV φ8cm×5cm
  • CT: FOV φ5cm×5cm

    写真:CT: FOV φ5cm×5cm
  • パノラマ

    写真:パノラマ
  • セファロ: 後部前面

    写真:セファロ: 後部前面
  • セファロ: 側面

    写真:セファロ: 側面
  • セファロ: 手根骨

    写真:セファロ: 手根骨
  • 写真:CT: FOV φ12cm×8.5cmCT: FOV φ12cm×8.5cm
  • 写真:CT: FOV φ8.5cm×8.5cmCT: FOV φ8.5cm×8.5cm
  • 写真:CT: FOV φ8cm×5cmCT: FOV φ8cm×5cm
  • 写真:CT: FOV φ5cm×5cmCT: FOV φ5cm×5cm
  • 写真:パノラマパノラマ
  • 写真:セファロ: 後部前面セファロ: 後部前面
  • 写真:セファロ: 側面セファロ: 側面
  • 写真:セファロ: 手根骨セファロ: 手根骨

ソフト説明

動画でソフトの使い方をわかりやすく紹介します。

仕様

表:PreVista Uni-3D 仕様

設置図面紹介

設置する際の寸法など、詳細な図面をご覧いただけます。

PreVista Uni-3D Multi / PreVista Uni-3D / PreVista Uni-3D Basic

  • 図:View
  • 図:Front View
  • 図:Top View

PreVista Uni-3D Multi OS / PreVista Uni-3D OS / PreVista Uni-3D Basic OS

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  • 図:Front View
  • 図:Top View