WX310SAバージョンアップソフトウェア
最新情報
- 2008年03月05日
- ファームウェアアップデートプログラムを更新しました。 Windows® 用 Macintosh用
- 2008年03月05日
- ファームウェアアップデートプログラム、Mac OSの対応バージョンを更新しました。
- 2007年12月25日
- ファームウェアアップデートプログラム、Mac OSの対応バージョンを更新しました。
- 2007年08月08日
- ファームウェアアップデートプログラム、Mac OSの対応バージョンを更新しました。
- 2007年05月21日
- ファームウェアアップデートプログラム、Mac OSの対応バージョンを更新しました。
※ファームウェアアップデートプログラムはパソコンにインストールして使用するものです。お手数ですがパソコンからアクセスしてください。
ソフトウェア使用許諾契約書
「ソフトウェア使用許諾契約書」に同意していただいた上で、ご利用ください。
本ソフトウェアをご使用になる前に、下記の使用条件をよくお読みいただき、同意の上で本ソフトウェアをダウンロードしてください。
本契約は、「USBドライバ」(以下「本ソフトウェア」といいます)をご使用いただくお客様と京セラ株式会社(以下当社といいます)との間の契約書です。本ソフトウェアをご使用いただく前に、本契約をあらかじめお読みください。お客様が本契約の全ての内容にご承諾いただける場合に限り、本ソフトウェアをご使用ください。尚、お客様が本ソフトウェアをダウンロードされた場合には、お客様が本契約の内容をご承諾いただいたものとみなします。
- 本ソフトウェアに関する全ての知的財産権は、当社に帰属し、また日本国著作権法、その他の適用される著作権法ならびに国際条約の規定により保護されております。本契約において明示的に付与される以外の権利については、全て当社が保有いたします。
- お客様は本ソフトウエアの全部または一部を、有償・無償の別を問わず、第三者に対して、譲渡、貸与、レンタル、リース、使用許諾することはできません。
- 本ソフトウェアを使用するために行なう複製以外の、本ソフトウェアの一部または全部の複製、解析、改造、他システムへの組み込みを禁止します。
- 当社は、本ソフトウェアの仕様および関連資料の内容を将来予告なしに変更することがあります。
- 本ソフトウェアは現状のままの状態で、お客様に提供されるものです。当社は、本プログラムに関し、明示または黙示を問わず何らの保証も致しません。特に商品性、特定の目的に対する適合性または第三者の権利を侵害しない旨の保証は、一切行ないません。本プログラムのインストールまたは使用に関連してお客様に直接的または間接的に発生する一切の損害(ハードウェア、他のソフトウェアの破損、不具合等を含む。また、通常損害、特別損害、結果損害を問わない。)および第三者からなされる請求について当社は一切責任を負担いたしません。本項はお客様の法律上の権利行使を制限するものではありません。本プログラムに欠陥が発見された場合には、お客様の負担により必要な修正を行なうものとし、当社は、このために必要となるサービス、修理または補修にかかる一切の費用の負担を致しません。
- お客様は、本契約を読んでその内容を十分理解しており、本契約に定める規定に従うことを了承し、また、本ソフトウェアの使用許諾に関し当事者間でなされた口頭、書面またはその他の手段によるいかなる合意事項に代わり、本契約が当事者間の完全なる合意によるものであることに同意します。当社の正当に権限がある代表者が署名した書面による明白な同意がない限り、本契約条項のいかなる変更も当社に対して効力を有しないものとします。本契約は、お客様が本契約に違反した時点で自動的に解除されるものとし、この場合、お客様は本ソフトウェア及び全ての複製物、改変物または他のプログラムに組み込まれた部分を破棄するものとします。
京セラ株式会社
ファームウェアアップデートプログラム
ファームウェアアップデートプログラム Windows®用
概要
本ファイルは、WX310SAのファームウェアをアップデートするための自動実行プログラムです。
| 動作環境 |
HDD空き容量40MB以上必要 |
|---|---|
| 対応機種 | WX310SA |
| ファームウェアバージョン | Ver1.40 |
| ファイル名 | wx310sa_140_win.exe |
| ファイルサイズ | 約19.7MB |
| アップデートの内容 |
|
ダウンロードの方法
ファームウェアアップデートプログラム使用許諾の画面で「同意する」のボタンをクリックし、操作手順に従ってダウンロードを行って下さい。
アップデート方法
ダウンロードしたファイルwx310sa_140_win.exeを実行し、表示画面の指示に従って、アップデート作業を進めて下さい。
実行手順の詳細はこちらの説明書(PDFファイル, 約610KB)をご覧下さい。
注意事項
- アップデート作業はお客様の責任において実施してください。
- ファームウェア書込みにはUSBハブを使用しないで下さい。必ずパソコンのUSBポートに直接接続して ご使用ください。
- アップデートプログラムを実行中に、お客様のお持ちのWX310SAの現在のファームウェアバージョンが表示される画面があります。この画面では、お客様のWX310SAによって、Ver1.01、もしくはVer1.10、Ver1.20、またはVer1.30と表示されますが、どのバージョンの場合でも、問題なくアップデートを行うことができます。
更新日
2007年3月23日
WX310SA ソフトウェア更新 注意事項(Windows)
ファームウェアアップデートプログラムを実行する前に
- お使いのパソコンにUSBドライバがインストールされていない場合は、
必ずこちらからドライバをダウンロードして、インストールして下さい。 - ファームウェアアップデート作業中は、パソコンの電源を落とさないようにして下さい。
- ファームウェアアップデート作業中は、本電話機の電源を落とさないで下さい。
- ファームウェア書き込み中はパソコンと接続しているUSBケーブルを絶対に抜かないで下さい。
また、ファームウェア書き込み後、本電話機は再起動します。
待ち受け画面になってから、USBケーブルを抜いて下さい。 - 他の起動中のアプリケーションは必ず終了して下さい。
- ダイヤルアップ接続している場合は切断してください。
- スクリーンセーバは「なし」、電源設定は「常にオン」に設定してください。
- 本電話機の電池残量が目盛り2以上であることが必要です。
大切なデータ(電話帳等)は、「携帯マスター15 LE」※1や「H"問屋」※1を利用して、
予めパソコンへバックアップしておくことをお勧めします。
本体バックアップメニュー※2により、miniSDカードへのバックアップも可能です。- 電話帳データ
- 「携帯マスター15 LE for WILLCOM」※1、「H"問屋」※1等の電話帳転送ソフトにてバックアップが可能です。
また本体バックアップメニュー※2での電話帳のバックアップが可能です - ブックマーク
- 「H"問屋」※1、本体バックアップメニュー※2によりバックアップが可能です。
- メールBOX及びスケジュール
- 本体バックアップメニュー※2によりバックアップが可能です。
- ※1「携帯マスター15 LE」、「H"問屋」はWindows Vistaに対応しておりません。予めご了承ください。
- ※2本体バックアップメニューを使用する場合には別途miniSDカードが必要です。
ファームウェア書き込み中に「更新に失敗しました」というメッセージが表示された場合は
以下の手順に従って、 ファームウェアアップデートプログラムを再実行してください。
- 警告メッセージ画面で「OK」ボタンを選択して、ウィンドウを閉じます。

- 完了画面になるので、「完了」ボタンをクリックして、 ファームウェアアップデートプログラムを終了します。
- USBケーブルを抜いて、本電話機の電池カバーを外し、電池のコネクタを1回抜き差しします。※1
- 本電話機の「7」「8」「9」キーを確実に同時押ししながら「電源キー」を長押しして、
本電話機を「バージョンアップモード」にします。※2 - 再度ファームウェアアップデートプログラムを実行し、
画面の指示に従ってアップデート作業を再実行します。※3 - ※1本操作の電池の抜き差しにより、データが消えたり、設定が初期化されることはありません。
- ※2本操作で「バージョンアップモード」にならない場合は、下記お客様ご相談窓口までご連絡ください。
電池を抜き差しした後、「再書換えして下さい」とのメッセージが表示された場合には、
電源キーを長押しして電源OFF後、本電話機の「7」「8」「9」のボタンを同時に押しながら、
電源キーを長押しして電源を入れて下さい。 - ※3作業の途中に、本電話機を「バージョンアップモード」にするよう指示されますが、
手順(4)にて既に「バージョンアップモード」になっているため、
本電話機とお使いのパソコンをUSBケーブルで接続し、「次へ」をクリックして下さい。 - TEL:
- 0077-78-0500(無料)
- FAX:
- 0077-78-0501(無料)
- E-mail:
- customer@kyocera.jp
- 受付時間:
- 9:00〜19:00 土曜、日曜、祝日も受け付けております。
(都合により休業する場合がございます。) - ※IP電話(050-xxxx-xxxx)からは接続できません。
- ※つながりにくい場合はしばらく時間をあけておかけ直しください。
- MacOS X:v10.1.5〜v10.5.2
- MacOS 9:v9.2〜v9.2.2
- MacOS X v10.4.2非対応について
- MacOS X v10.4.2ではWX310SAとUSB通信ができないため非対応となります。
MacOS X v10.4.2においては、USB通信時にDTR信号(パソコン側が通信許可を示す信号)が通知されません。
弊社電話機はDTR信号により、パソコン側の通信許可を確認してからUSB通信を開始する仕様となっているため、当OSにおいてはUSB経由の通信を行うことができません。 - Gmailサーバーへの接続を改善。
- Gmailサーバーへのログインが可能になります。
- 端末動作の安定性を向上。
- アップデート作業はお客様の責任において実施してください。
- MacOS 10.X のクラシックモードにて MacOS 9.X 用アップデートプログラムの実行はできません。
- ファームウェア書込みにはUSBハブを使用しないで下さい。必ずパソコンのUSBポートに直接接続して
ご使用ください。 - アップデートプログラムを実行中に、お客様のお持ちのWX310SAの現在のファームウェアバージョンが
表示される画面があります。この画面では、お客様のWX310SAによって、Ver1.01、もしくはVer1.10、Ver1.20、
またはVer1.30と表示されますが、どのバージョンの場合でも、問題なくアップデートを行うことができます。 - ファームウェアアップデート作業中は、パソコンの電源を落とさないようにして下さい。
- ファームウェアアップデート作業中は、本電話機の電源を落とさないで下さい。
- ファームウェア書き込み中はパソコンと接続しているUSBケーブルを絶対に抜かないで下さい。
また、ファームウェア書き込み後、本電話機は再起動します。
待ち受け画面になってから、USBケーブルを抜いて下さい。 - 他の起動中のアプリケーションは必ず終了して下さい。
- ダイヤルアップ接続している場合は切断して下さい。
- スクリーンセーバは「なし」に設定してください。
省エネルギー設定で設定を何も設定していないことを確認してください。 - 本電話機の電池残量が目盛り2以上であることが必要です。
-
大切なデータ(電話帳等)は、「H"問屋」等を利用して、
予めパソコンへバックアップしておくことをお勧めします。
本体バックアップメニューにより、miniSDカードへのバックアップも可能です。- 電話帳データ
- 「H”問屋」等の電話帳転送ソフトにてバックアップが可能です。
また本体バックアップメニュー※での電話帳のバックアップが可能です。 - ブックマーク
- 「H”問屋」、本体バックアップメニュー※によりバックアップが可能です。
- メールBOX及びスケジュール
- 本体バックアップメニュー※によりバックアップが可能です。
- 警告メッセージ画面で「OK」ボタンを選択して、ウィンドウを閉じます。

- 完了画面になるので、「完了」ボタンをクリックして、 ファームウェアアップデートプログラムを終了します。
- SBケーブルを抜いて、本電話機の電池カバーを外し、電池のコネクタを1回抜き差しします。※1
- 本電話機の「7」「8」「9」キーを確実に同時押ししながら「電源キー」を長押しして、
本電話機を「バージョンアップモード」にします。※2 - 再度ファームウェアアップデートプログラムを実行し、
画面の指示に従ってアップデート作業を再実行します。※3 - ※1本操作の電池の抜き差しにより、データが消えたり、設定が初期化されることはありません。
- ※2本操作で「バージョンアップモード」にならない場合は、下記お客様ご相談窓口までご連絡ください。
電池を抜き差しした後、「再書換えして下さい」とのメッセージが表示された場合には、
電源キーを長押しして電源OFF後、本電話機の「7」「8」「9」のボタンを同時に押しながら、
電源キーを長押しして電源を入れて下さい。 - ※3作業の途中に、本電話機を「バージョンアップモード」にするよう指示されますが、
手順(4)にて既に「バージョンアップモード」になっているため、
本電話機とお使いのパソコンをUSBケーブルで接続し、「次へ」をクリックして下さい。 - TEL:
- 0077-78-0500(無料)
- FAX:
- 0077-78-0501(無料)
- E-mail:
- customer@kyocera.jp
- 受付時間:
- 9:00〜19:00 土曜、日曜、祝日も受け付けております。
(都合により休業する場合がございます。) - ※IP電話(050-xxxx-xxxx)からは接続できません。
- ※つながりにくい場合はしばらく時間をあけておかけ直しください。
- ファームウェアアップデート作業中は、パソコンの電源を落とさないようにして下さい。
- ファームウェアアップデート作業中は、本電話機の電源を落とさないで下さい。
- ファームウェア書き込み中はパソコンと接続しているUSBケーブルを絶対に抜かないで下さい。
また、ファームウェア書き込み後、本電話機は再起動します。
待ち受け画面になってから、USBケーブルを抜いて下さい。 - 他の起動中のアプリケーションは必ず終了して下さい。
- ダイヤルアップ接続している場合は切断して下さい。
- スクリーンセーバは「なし」に設定してください。
省エネルギー設定で設定を何も設定していないことを確認してください。 - 本電話機の電池残量が目盛り2以上であることが必要です。
大切なデータ(電話帳等)は、「H"問屋」等を利用して、
予めパソコンへバックアップしておくことをお勧めします。
本体バックアップメニューにより、miniSDカードへのバックアップも可能です。- 電話帳データ
- 「H”問屋」等の電話帳転送ソフトにてバックアップが可能です。
また本体バックアップメニュー※での電話帳のバックアップが可能です。 - ブックマーク
- 「H”問屋」、本体バックアップメニュー※によりバックアップが可能です。
- メールBOX及びスケジュール
- 本体バックアップメニュー※によりバックアップが可能です。
- 警告メッセージ画面で「OK」ボタンを選択して、ウィンドウを閉じます。

- 完了画面になるので、「完了」ボタンをクリックして、 ファームウェアアップデートプログラムを終了します。
- USBケーブルを抜いて、本電話機の電池カバーを外し、電池のコネクタを1回抜き差しします。※1
- 本電話機の「7」「8」「9」キーを確実に同時押ししながら「電源キー」を長押しして、
本電話機を「バージョンアップモード」にします。※2 - 再度ファームウェアアップデートプログラムを実行し、
画面の指示に従ってアップデート作業を再実行します。※3 - ※1本操作の電池の抜き差しにより、データが消えたり、設定が初期化されることはありません。
- ※2本操作で「バージョンアップモード」にならない場合は、下記お客様ご相談窓口までご連絡ください。
電池を抜き差しした後、「再書換えして下さい」とのメッセージが表示された場合には、
電源キーを長押しして電源OFF後、本電話機の「7」「8」「9」のボタンを同時に押しながら、
電源キーを長押しして電源を入れて下さい。 - ※3作業の途中に、本電話機を「バージョンアップモード」にするよう指示されますが、
手順(4)にて既に「バージョンアップモード」になっているため、
本電話機とお使いのパソコンをUSBケーブルで接続し、「次へ」をクリックして下さい。 - TEL:
- 0077-78-0500(無料)
- FAX:
- 0077-78-0501(無料)
- E-mail:
- customer@kyocera.jp
- 受付時間:
- 9:00〜19:00 土曜、日曜、祝日も受け付けております。
(都合により休業する場合がございます。) - ※IP電話(050-xxxx-xxxx)からは接続できません。
- ※つながりにくい場合はしばらく時間をあけておかけ直しください。
京セラ株式会社 お客様相談室
ファームウェアアップデートプログラム Macintosh用
概要
本ファイルは、WX310SAのファームウェアをアップデートするための自動実行プログラムです。
| 動作環境 |
※v10.4.2では非対応となります。 HDD空き容量40MB以上必要 |
|---|---|
| 対応機種 | WX310SA |
| ファームウェアバージョン | Ver1.40 |
| ファイル名 | wx310sa_140_macos9.sit (MacOS 9.X用) wx310sa_140_macosx.sit (MacOS 10.X用) |
| ファイルサイズ | 約25.9MB (MacOS 9.X用) 約26.7MB (MacOS 10.X用) |
| アップデートの内容 |
|
ダウンロードの方法
ファームウェアアップデートプログラム使用許諾の画面で「同意する」のボタンをクリックし、操作手順に従ってダウンロードを行って下さい。
アップデート方法
ダウンロードしたファイルwx310sa_140_macos9.sitあるいはwx310sa_140_macosx.sitをデスクトップ上、 もしくはインストールしたいフォルダに移動してください。
実行手順の詳細はこちらの説明書(PDFファイル, 約1.12MB)
をご覧下さい。
注意事項
更新日
2008年3月5日
WX310SA ソフトウェア更新 注意事項(MacOS 9.X用)
ファームウェアアップデートプログラムを実行する前に
※本体バックアップメニューを使用する場合には別途miniSDカードが必要です。
ファームウェア書き込み中に「更新に失敗しました」というメッセージが表示された場合は
以下の手順に従って、 ファームウェアアップデートプログラムを再実行してください。
京セラ株式会社 お客様相談室
WX310SA ソフトウェア更新 注意事項(MacOS 10.X用)
ファームウェアアップデートプログラムを実行する前に
※本体バックアップメニューを使用する場合には別途miniSDカードが必要です。
ファームウェア書き込み中に「更新に失敗しました」というメッセージが表示された場合は
以下の手順に従って、 ファームウェアアップデートプログラムを再実行してください。