京セラ新卒採用サイト2018

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京セラの歩み

創業以来、京セラの歴史は挑戦の連続でした。人のやらないことをやる。これからも京セラは自らの可能性を追求し、新たな創造を目指します。

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写真 : ニューヨーク証券市場への上場

1970年代に入ると、京セラは事業の多角化とグローバル企業としての基礎固めを推進。コア事業であるセラミック部品、半導体部品、電子部品から切削工具、再結晶宝石、人口骨、さらに太陽電池へと新たな分野に挑戦の場を広げていきました。そして、1984年には日本の電気通信事業の自由化に際し、当時社長であった稲盛和夫は、電電企画(現 KDDI)を設立。その背景には、他国に比べて極めて高い通信料金に疑問を感じ、一石を投じて社会に貢献したいという使命感がありました。当初、新電電3社の中で圧倒的に不利と言われながら、「100年に一度の転換期」との決意でスタートした挑戦は、やがて大きな成功を収め今日へとつながっています。

写真 : 京都市伏見区に新本社ビルの完成

ひとたび、将来性がある、世の中のためになると判断すれば、どんな困難にも勇気とひたむきな努力で挑戦し続け、成し遂げる。京セラの歴史はまさにその連続といっても過言ではありません。

1980年5月 ニューヨーク証券取引所に株式を上場
1982年10月 サイバネット工業など関連会社4社を10月1日付で合併し、新社名を「京セラ株式会社」とする
1995年7月 京都府相楽郡関西文化学術研究都市に中央研究所を設立
1998年8月 京都市伏見区に太陽光発電システムなどを導入した環境配慮型の新本社ビルを建設し、本社を移転
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