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登山者の安心・安全を守る「富士山チャレンジ2017」に、2年連続で「TORQUE®」をレシーバー端末として提供!

2017/08/23

こんにちは。京セラ広報室です。

静岡、山梨両県で、登山者の安全を守る仕組みづくりを目指した実証実験「富士山チャレンジ2017」が8月19日(土)から9月1日(金)まで行われています。
この実証実験では、登山者に小型ビーコンを持ってもらい、山小屋などに設置したレシーバー端末で登山者の通過時間や位置情報を取得。登山者の行動を「見える化」する仕組みです。

今回の実証実験では、取得したビッグデータを分析し、パソコンやスマートフォンからリアルタイムに登山時間や混雑状況、山頂到達率などの情報を「見える化」し、誰でも情報取得ができるシステムを構築します。

今回、京セラは昨年に引き続き2年連続でこの実証実験に参加し、「TORQUE® G03」をレシーバー端末として提供しました。

今後も継続して実証実験への機器提供することで、安全に登山ができる環境構築に向けて貢献してまいります。

■富士山チャレンジ2017 Facebook
https://ja-jp.facebook.com/fujisanchallenge/

■「TORQUE® G03」商品ホームページ
http://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/g03/

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