京セラの太陽光発電システム

経営理念・事業沿革

経営理念

ソーラーエネルギーシステムの普及促進を図り、地球環境保全とエネルギーの多様化を推進し、人類の進歩発展に貢献する。

経営手段

我々は、お客様の視点ですばらしいソーラー商品をリーズナブルな価格で提供し、質の高い施工と安心できるアフターサービスを保証する。

京セラとソーラー事業の歩み

西暦 歩み
1975年 京セラが中心となり松下電器産業、シャープ、モービルオイル社(米)、タイコ・ラボラトリー社(米)と太陽電池の研究・開発の合弁会社ジャパンソーラーエナジー(JSEC)を設立。
1980年 京セラ滋賀八日市工場にて、本格的に太陽電池とその応用機器及び太陽熱利用機器の研究・開発・製造を開始。
1984年 千葉県佐倉市にソーラーエネルギーセンターを設立。
1993年 業界に先駆け、住宅用ソーラー発電システムを発売。
1996年 住宅用ソーラー機器の販売・施工・サービス会社として(株)京セラソーラーコーポレーションを設立。
1999年 「ソーラーフランチャイズシステム」を開始。7月1号店、2号店を開業。
2007年 “太陽電池のついた我が家”を3Dシミュレーションでイメージできる、業界初3次元新設計システム「photoPA®」(フォトパ)を導入。
2010年 太陽電池セル新工場「滋賀野洲工場」、8月より生産開始。これにより太陽電池セルの生産は、滋賀八日市工場と滋賀野洲工場の2拠点で行う。
2012年 リチウムイオン蓄電システム及びHEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)「ハウスマイルナビィ®」を発売。
太陽電池モジュールの高効率化を実現した「3本バスバー電極構造」の特許を取得。
2013年 発電能力70MWの鹿児島七ツ島メガソーラー発電所稼動開始。
2014年 京セラソーラーフランチャイズシステム 15周年。
2016年 (株)京セラソーラーコーポレーションの営業、アフターメンテナンス事業、およびこれらに付随する管理部門を京セラ(株)ソーラーエネルギー事業本部に統合。
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