太陽電池モジュール

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高効率多結晶シリコン太陽電池モジュール

型式 KK280P-3CD3CG KK275P-3CD3CG KK270P-3CD3CG
太陽電池モジュール
公称最大出力 280W 275W 270W
公称最大出力動作電圧 31.5V 31.3V 31.0V
公称最大出力動作電流 8.89A 8.79A 8.71A
公称開放電圧 38.9V 38.6V 38.3V
公称短絡電流 9.53A 9.48A 9.43A
セル実効変換効率※1 19.1% 18.8% 18.4%
モジュール変換効率※2 17.0% 16.7% 16.4%
寸法図(単位:mm) W1662×L990×H46
W1662×L990×H46
W1662×L990×H46
質量 19kg 19kg 19kg
JET認証書番号※3 PV03-53202-1087 PV03-53202-1087 PV03-53202-1073
型式 KK2381P-3CD4CG KK2381P-3CG3CG
(積雪地域対応)
KK210P-3CRCG
太陽電池モジュール
公称最大出力 238.1W 238.1W 210W
公称最大出力動作電圧 28.0V 28.0V 24.6V
公称最大出力動作電流 8.51A 8.51A 8.54A
公称開放電圧 34.0V 34.0V 30.4V
公称短絡電流 9.21A 9.21A 9.29A
セル実効変換効率※1 18.1% 18.1% 17.9%
モジュール変換効率※2 16.0% 16.0% 15.5%
寸法図(単位:mm) W1500×L990×H46
W1500×L990×H46
W1338×L1012×H36
質量 17.5kg 19kg 16.5kg
JET認証書番号※3 PV03-53202-1079 PV03-53202-1079 PV03-53202-1089

独立電源用太陽電池モジュール

型式 KD135SX-RP KD95SX-RP KD70SX-RP KD50SE-RP
太陽電池モジュール
公称最大出力 135W 95W 70W 50W
公称最大出力動作電圧 17.7V 17.9V 17.9V 17.9V
公称最大出力動作電流 7.63A 5.31A 3.92A 2.80A
公称開放電圧 22.1V 22.1V 22.1V 22.1V
公称短絡電流 8.37A 5.81A 4.30A 3.07A
寸法図(単位:mm) W1500×L668×H58 W1043×L660×H58 W778×L660×H57 W706×L744×H57
質量 12.5kg 8.5kg 6.5kg 6.5kg
JET認証書番号※3
  1. ※1:セル実効変換効率(%)=[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[1セルの全面積(m2)×1モジュールのセル数(個)×放射照度(W/m2)](放射照度=1,000W/m2)
  2. ※2:モジュール変換効率(%)=[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[モジュール面積(m2)×放射照度(W/m2)](放射照度=1,000W/m2
  3. ※3:JET認証書番号とは、一般財団法人電気安全環境研究所による太陽電池モジュールの規格適合性試験、製造工場の品質管理体制等の確認を経て認証された番号となります。
  • ●表記の数値(出力、電圧、電流)は、JIS C 8990で規定するAM1.5、放射照度1,000W/m2、モジュール温度25℃での値です。
  • ●これらの太陽電池モジュールに採用されている太陽電池素子の製造技術の一部は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託業務及び共同研究業務の結果得られた成果を活用しています。
  • ●低反射ガラス仕様の太陽電池モジュールには、低反射処理を施したガラスが使用されています。設置角度・設置環境によっては、稀にガラス表面が色ムラのように見えることがありますが、製品の品質上問題はありません。ガラス表面を素手で触ると、指の油分などが転写する可能性があります。また、金属などの固いものでガラス表面を擦らないでください。
  • ●太陽電池モジュールの受光面は保管状態及び設置環境により色合いが変化することがありますが、ガラスの特性によるもので製品性能に影響するものではありません。

安全に関するご注意ご使用の前に(すぐにご使用を始めない場合でも設置工事完了後すみやかに)、
取扱説明書をよくお読みの上、正しくお使いください。

警告取り扱いを誤った場合、使用者が死亡、または重傷を負う可能性が想定される場合。

  • 工事はお買い上げの販売会社・専門業者へご依頼ください。
  • 自立運転の際、生命に関わる機器は絶対に接続しないでください。
    自立運転の際、供給される電力は不安定です。
  • 可燃性ガスや引火物を近く(60cm以内)に置いたり、近くで使用したりしないでください。
    電気部品のスパークで漏れたガスや引火物などに引火する恐れがあります。

注意取り扱いを誤った場合、使用者が軽傷を負う危険が想定される場合、および物的損害の発生が
想定される場合。

  • 積雪や屋根からの落雪が心配な地域に設置する場合、直接海水等が飛散する場所への設置は、販売窓口にご相談ください。
  • システム以外の機器との接続は行わないでください。
    種類の異なる太陽電池等と接続すると出力に損失を生じたり、システム機器を損傷する恐れがあります。
  • 自立運転機能や非常時設定では、負荷によって使用できないものがあります。
    また、自立運転機能では、日射量によっては途中で電源が切れる場合があります。
  • パワーコンディショナや配線から漏れる電気的ノイズが、近隣(目安として半径100m以内)のアマチュア無線やラジオなどの電波受信に影響を与えることがあります。近隣にアマチュア無線などのアンテナがある場合は、購入される前に販売窓口にご相談ください。
  • アース工事を行ってください。[C種・D種接地工事]
    アースが不完全な場合、感電の恐れがあります。アース線は、ガス管・水道管・避雷針・電話のアース線に接続しないでください。

まずはお気軽にご相談ください。

電話で問い合わせる フリーコール 0120-58-0526(無料) 受付時間 9:00〜17:00 土曜・日曜・祝祭日含む

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