リチウムイオン蓄電システム

  • 製品一覧
  • 仕様

リチウムイオン蓄電システム

  • 型式 : DS1015、DS2015
  • 15kWh/複数増設対応可能 三相3線
  • 定格出力10kW/20kW
  • 搬入、設置が容易な省スペースセパレートシステム構成。蓄電池の増設や施設の電気仕様に応じたトランス選定等、各種カスタム対応可能。
  • ニチコン株式会社の製品となります。

詳細な仕様を見る

ラインバック ΣⅢ

  • 型式 : LBBFA-**-T3CRLLK(Li)-F-A※1
  • 16.9kWh0/並列数 三相3線
  • 定格出力10〜50kW
  • 蓄電池の技術と太陽光発電用パワーコンディショナの技術を集約。各種カスタマイズ可能(鉛蓄電池も対応可)であり、定格出力10〜50kWと幅広いニーズへ対応。
  • 株式会社 GSユアサの製品となります。
    仕様等詳しくは当社販売窓口までお問い合わせください。
    実際の蓄電池盤は扉付きとなります。
    「ラインバック ΣⅢ」は、株式会社GSユアサの登録商標です。

詳細な仕様を見る

リチウムイオン蓄電システム 大容量タイプ

  • 型式 : EGS-LM1201
  • 12kWh※2 単発相3線
  • 定格出力3kW
  • 従来品比(7.2kWh)で、スリムで大容量。寒冷地での設置範囲の周囲温度下限も−10℃から、−20℃までに拡大。
  • 仕様等※4詳しくは当社販売窓口までお問い合わせください。

詳細な仕様を見る

太陽光発電連係型 リチウムイオン蓄電システム

  • 型式 : EGS-LM72AⅢ・BⅢ
  • 7.2kWh※2 単相3線
  • 定格出力2.5kW
  • 電気自動車やハイブリッド車にも採用される高品質の充電器と、数々の世界基準に準拠したリチウムイオン蓄電池を搭載。

詳細な仕様を見る

平成28年度予算「再生可能エネルギー事業者支援事業費補助金」

民間事業者※3が、固定価格買取制度の認定を受けない太陽光発電と、またあわせて蓄電システムを導入する場合、補助金を受けることができます。

公募期間

公募期間 平成28年4月28日(木)〜平成28年9月9日(金)17:00必着  予算額 約33.5億円

公募期間中、4回の締切が設けられ、締切毎に審査、交付決定されます。各締切時点において予算額を超える申請があった場合、公募期間中でも公募は終了されます。

補助対象設備
となる発電設備※4
(別途、熱利用設備も対象)

①太陽光発電(出力10kW以上)、②風力発電、③水力発電、④地熱発電、⑤バイオマス発電

蓄電池は①〜⑤の設備と併せて設置する場合のみ対象。性能要件は発電設備出力合計値の同等以下で、系統電力を蓄電しない事。
(太陽光発電の出力は、太陽電池モジュール最大出力合計値と、パワーコンディショナの出力合計値のいずれか低い方で、kW単位の小数点以下を切捨)

太陽光発電補助率等

補助対象経費の合計額の1/3以内と、10万円/kWのいずれか低い額
補助上限額 発電設備1億円/年度

対象設備の導入事業に必要な設計費、設備費、工事費も補助対象経費となります。※5

平成26年度補正予算「再生可能エネルギー接続保留緊急対応補助金」

(再生可能エネルギー発電事業者のための蓄電システム導入支援事業)事業期間の1年延長に伴い、公募期間が延長となり、補助上限額も一部改定となりました。

申請期間

予約申請受付期間 平成27年3月31日(火)〜平成28年11月30日(水)17:00必着

補助額

下記のいずれか低いものが補助上限額となります。
■蓄電システム機器費×補助率【補助率】●中小企業等……補助対象経費の1/2以内●大企業……補助対象経費の1/3以内■補助対象設備の蓄電容量x蓄電容量1kWh当たり15万円 ■再エネ発電設備の出力×再エネ発電設備の出力1kW当たり30万円■1申請当たりの補助上限額……5億円(同一事業者が複数申請する場合、1事業者当たりの補助上限額の合計は10億円)

補助対象範囲

補助対象は、以下の機器や工事です。
●補助対象機器:システムの蓄電容量が10.0kWh以上の蓄電システム本体機器(①蓄電池部②電力変換装置③蓄電システム制御装置④計測・表示装置⑤キュービクルや筐体)が補助対象です。■補助対象工事:補助対象となる蓄電システムの蓄電容量が4,800Ah・セル以上の場合、蓄電システム設置工事費の一部を補助対象とします。

対象者

10kW以上の太陽光発電システムをこれから設置予定・検討されている法人、個人事業主、個人※6に対して、蓄電システム設備への補助金が受けられる場合があります。(電力会社への系統連系協議の申込が受理された後の申請)

補助金制度について詳しくは、 一般社団法人 環境共創イニシアチブのホームページをご覧ください
https://sii.or.jp/

  • ※1:**には定格出力容量を表す10,20,30,40,50の数値が入ります。
  • ※2:実際に使用できる容量は、EGS-LM1201では、放電深度92%、電力変換効率94%となり、初期値での蓄電システムとしての最大使用可能容量の目安は、10.4kWhとなります。EGS-LM72A掘B掘法EGS-LM144A掘B掘砲任蓮∧電深度80%と電力変換効率94%を掛けた値となり、初期値での蓄電システムとしての最大使用可能容量の目安は、EGS-LM72A掘B掘砲鰐5.4kWh、EGS-LM144A掘B掘砲鰐10.8kWhとなります。周辺温度やお客様宅での消費電力量により電力変換効率が下がる場合があります。
  • ※3:民間事業者とは、民間企業及び青色申告を行う個人事業主。
  • ※4:発電設備は自家消費を目的とし導入する事業者が対象となるため、「固定価格買取制度」の設備認定を受けないこと、また年間発電量が、ひとつの需要先の年間消費電力量の範囲内であることが必要です。
  • ※5:各経費については対象外になる項目もあります。
  • ※6:個人による申請は、申請者が所有する住宅に再生可能エネルギー発電設備並びに補助対象設備を設置する場合に限ります。

安全に関するご注意ご使用の前に(すぐにご使用を始めない場合でも設置工事完了後すみやかに)、
取扱説明書をよくお読みの上、正しくお使いください。

警告取り扱いを誤った場合、使用者が死亡、または重傷を負う可能性が想定される場合。

  • 工事はお買い上げの販売会社・専門業者へご依頼ください。
  • 自立運転の際、生命に関わる機器は絶対に接続しないでください。
    自立運転の際、供給される電力は不安定です。
  • 可燃性ガスや引火物を近く(60cm以内)に置いたり、近くで使用したりしないでください。
    電気部品のスパークで漏れたガスや引火物などに引火する恐れがあります。

注意取り扱いを誤った場合、使用者が軽傷を負う危険が想定される場合、および物的損害のみの発生が
想定される場合。

  • 積雪や屋根からの落雪が心配な地域に設置する場合、直接海水等が飛散する場所への設置は、販売窓口にご相談ください。
  • システム以外の機器との接続は行わないでください。
    種類の異なる太陽電池等と接続すると出力に損失を生じたり、システム機器を損傷する恐れがあります。
  • 自立運転機能や非常時設定では、負荷によって使用できないものがあります。
    また、自立運転機能では、日射量によっては途中で電源が切れる場合があります。
  • パワーコンディショナや配線から漏れる電気的ノイズが、近隣(目安として半径100m以内)のアマチュア無線やラジオなどの電波受信に影響を与えることがあります。近隣にアマチュア無線などのアンテナがある場合は、購入される前に販売窓口へご相談ください。
  • アース工事を行ってください。[C種・D種接地工事]
    アースが不完全な場合、感電の恐れがあります。アース線は、ガス管・水道管・避雷針・電話のアース線に接続しないでください。

まずはお気軽にご相談ください。

電話で問い合わせる フリーコール 0120-58-0526(無料) 受付時間 9:00〜17:00 土曜・日曜・祝祭日含む

  • 資料請求・お問い合わせ
  • カタログダウンロード
このページのTOPへ
住宅用太陽光発電システム
公共・産業用太陽光発電システム