太陽光発電システム エコノルーツ アドバンス® (ECONOROOTS® ADVANCE)

傾斜屋根用 ECONOROOTS ADVANCE エコノルーツ アドバンス 屋根置形 新築・既築 寄棟屋根 切妻屋根
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POINT
さまざまな屋根形状に対応し、
大容量発電を実現するエコノルーツの進化形。

設置イメージ(多結晶)

複合寄棟屋根 スレート瓦 8.08kWシステム 寄棟屋根 スレート瓦 6.49kWシステム 複合切妻屋根 平板瓦 4.48kWシステム 複合切妻屋根 スレート瓦 3.78kWシステム

5つのモジュールの自在な組み合わせで、屋根スペースを有効活用

エコノルーツ アドバンスなら、従来の太陽電池モジュールでは活用できなかったわずかな屋根スペースも有効に活用することができるので、より多くの発電が可能となります。

太陽電池搭載容量32.6%UP!

屋根との調和を実現するさまざまな仕様と工夫

複合寄棟など、複雑な屋根形状にも調和するよう、台形モジュールは上下逆向きにも設置可能。また、三角コーナーカバーにより、屋根の稜線にもすっきりと調和し、美しさを損ないません。

三角コーナーカバー:
右用、左用があります。

狭小スペースや特殊な屋根形状にも幅広く対応可能

わずかな屋根スペースも有効に活用することができます!

  • ●積雪が30cm以下の地域で、落雪による危険が想定される場合は、雪止め付き仕様を使用してください。積雪が30cmを超える地域でも落雪による事故防止のため、雪止め付き仕様をお奨めします。ただし、雪止め性能は、雪止めを保証するものではありません。詳しい条件や注意事項については、[太陽光発電システムに関する補足事項]をご覧ください。
  • ●本文中の「公称最大出力」は、JIS C8990で規定するAM1.5、放射照度1,000W/m2、モジュール温度25℃での値です。
    「セル実効変換効率(%)」は[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[1セルの全面積(m2)×1モジュールのセル数(個)×放射照度(W/m2)] (放射照度=1,000W/m2)、「モジュール変換効率(%)」は[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[モジュール面積(m2)×放射照度(W/m2)] (放射照度=1,000W/m2)、で算出しています。
  • ●設置パターンはイメージとなります。

まずはお気軽にご相談ください。

電話で問い合わせる フリーコール 0120-58-0526(無料) 受付時間 9:00〜17:00 土曜・日曜・祝日含む

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