太陽光発電システム 高さ2.0mまでの積雪地域専用

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仕様表

屋根置型太陽電池モジュール(積雪地域専用)

型式 KJ210P-3CW6CG受注生産
(傾斜屋根・陸屋根・地上設置用)
KJ220P-3CG3CG受注生産
(ハゼ式折板屋根用)
外形図
公称最大出力 210W 220W
公称最大出力動作電圧 24.6V 25.4V
公称最大出力動作電流 8.54A 8.67A
公称開放電圧 30.4V 31.5V
公称短絡電流 9.29A 9.10A
セル実効変換効率※1 17.9% 18.8%
モジュール変換効率※2 15.6% 16.6%
質量 16.5kg 18.0kg
低反射ガラス仕様
JET認証書番号※3 PV03-53202-1074 PV03-53202-1084
希望小売価格
(税抜価格)※4
113,400円
(105,000円)
123,552円
(114,400円)
寸法図(単位:mm) W1338×L1006×H46
W1338×L990×H46
  1. ※1:セル実効変換効率(%)=[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[1セルの全面積(m2)×1モジュールのセル数(個)×放射照度(W/m2)](放射照度=1,000W/m2
  2. ※2:モジュール変換効率(%)=[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[モジュール面積(m2)×放射照度(W/m2)]( 放射照度=1,000W/m2
  3. ※3:JET認証書番号とは、一般財団法人電気安全環境研究所による太陽電池モジュールの規格適合性試験、製造工場の品質管理体制等の確認を経て認証された番号となります。
  4. ※4:希望小売価格は2017年5月時点のものです。
  • ●表記の数値(出力、電圧、電流)は、JIS C 8990で規定するAM1.5、放射照度1,000W/m2、モジュール温度25℃での値です。
  • ●これらの太陽電池モジュールに採用されている太陽電池素子の製造技術の一部は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託業務及び共同研究業務の結果得られた成果を活用しています。
  • ●低反射ガラス仕様の太陽電池モジュールには、低反射処理を施したガラスが使用されています。設置角度・設置環境によっては、稀にガラス表面が色ムラのように見えることがありますが、製品の品質上問題はありません。ガラス表面を素手で触ると、指の油分などが転写する可能性があります。また、金属などの固いものでガラス表面を擦らないでください。
  • ●太陽電池モジュールの受光面は保管状態または設置環境により、色合いが変化することがありますが、ガラス特性によるもので製品性能に影響するものではありません。

<積雪地域への設置に関するご注意>

  • ●垂直積雪量2.0mを超える地域への設置はできません(積雪荷重は、傾斜屋根用:5455Pa以下、陸屋根用:6000Pa以下)。
  • ●太陽電池モジュールの表面は、通常滑らかなガラスで覆われており、雪が滑り落ちやすい傾向にあります。また、一般の屋根と比べ落下速度が速くなることで、通常より大きな衝撃を与えたり、予想以上遠くに落下したりする可能性があります。落雪により周辺の器物等(カーポート、自動車、隣接する住宅、植木等)に損傷を与える恐れがないことを確認した上で、設置場所の検討を行ってください。
  • ●隣地や道路への落雪により人身事故となる恐れがありますので、安全な落雪スペースが確保できない場所への設置はできません 。
  • ●屋根からの転落事故を防止するため、太陽電池モジュールの上に積もった雪を下ろす作業を行う必要がある場合は、販売窓口や当社お客様相談窓口へご相談ください。

まずはお気軽にご相談ください。

電話で問い合わせる フリーコール 0120-58-0526(無料) 受付時間 9:00〜17:00 土曜・日曜・祝日含む

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