トピックス

2011年

2011年09月29日

「京セラグループの技術力·総合力」を充実した製品ラインアップで紹介

CEATEC JAPAN 2011出展のご案内

2011年09月29日

トピックスは報道機関向けの発表文章であり、そこに掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承ください。

京セラグループは、10月4日(火)から5日間、千葉·幕張メッセにて開催されるアジア最大級の最先端IT·エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2011」に出展いたします。
今回の当社ブースでは、“京セラグループの技術力·総合力”をご覧いただけるよう、「エネルギー·環境保護」「情報通信」「材料技術」というテーマで展示、紹介します。
また、10月7日(金)には「新時代の環境エネルギーを支える製品技術展望」のテーマで基調講演を行うほか、特別展示「スマートコミュニティ イノベーション 2011」内にて日産自動車(株)が企画する「スマートコミュニティ"ZERO"」ブースでは、太陽電池関連製品の出展協力をおこないます。

■出展概要
会期 10月4日(火)〜10月8日(土)10:00 〜 17:00
*初日は招待客および報道関係者のみの特別招待日です。
会場 千葉·幕張メッセ 6ホール(ブース番号 6E59)
出展ステージ 電子部品·デバイス&装置ステージ(受動部品ゾーン)
当社特設WEBサイト CEATEC JAPAN 2011 京セラスペシャルサイト
http://www.kyocera.co.jp/ceatec/
出展内容
エネルギー·環境保護
“創エネルギー” 製品として太陽電池、“省エネルギー” 製品として家庭用固体酸化物形燃料電池システム(SOFC)やLED関連部品を展示します。 また、このコーナーでは、特別VTRを用いてエネルギーマネジメントに貢献する京セラグループの関連製品の特長やコンセプトを紹介します。

情報通信
京セラ初の国内向けスマートフォン「DIGNO(ディグノ)」の他、各種携帯電話等を展示。また、進化し続ける情報通信分野の様々なアプリケーションを支える部品·デバイス等を紹介します。

材料技術(素材)
独自の結晶育成技術や宝石合成技術を用いて開発した「京都オパール」等を展示。加飾·光輝材料として民生品に採用されている展開例を紹介します。

■キーノートスピーチ(基調講演)について 
テーマ 新時代の環境エネルギーを支える製品技術展望
講演者 京セラ(株)研究開発本部 新事業研究開発部長 山本 高久
講演日時 10月7日(金)12:30〜13:30
会場 千葉·幕張メッセ 国際会議場2階 コンベンションホールB
※ 基調講演は無料です。また、事前に「CEATEC JAPAN 2011」公式サイトよりお申し込みが必要です。

■特別展示「スマートコミュニティ"ZERO"」(企画:日産自動車(株))への出展協力について
会場 千葉·幕張メッセ 3ホール(ブース番号 3B16)
出展ステージ 特別展示「スマートコミュニティ イノベーション 2011」
ブーステーマ 「ゼロエミッション」、「エネルギーの地産地消」、地球温暖化や自然災害に対処できる新たな社会システムの再構築「ゼロからのスタート」
京セラ出展製品 太陽電池を利用して電動アシスト自転車の充電を行う環境配慮型の充電ステーションや太陽電池パネル等

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