トピックス

2015年

2015年12月10日

厚生労働省主催「データヘルス · 予防サービス見本市2015」に出展

京セラが生活習慣改善支援サービス「デイリーサポート®」を紹介

2015年12月10日

トピックスは報道機関向けの発表文章であり、そこに掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承ください。

京セラ株式会社(社長:山口悟郎、以下京セラ)は、本年12月15日(火)に、東京国際フォーラム(東京都千代田区)にて開催される「データヘルス · 予防サービス見本市2015」に出展します。同見本市は、厚生労働省が、社会全体における個人の健康増進を目的として、経済産業省等の協力のもと、医療保険者と健康 · 予防サービスを提供する事業者の間の協働 · 連携を推進させる場として実施するもので、今回がはじめての開催となります。

京セラは一般財団法人日本予防医学協会、ウェルネス · コミュニケーションズ株式会社、株式会社JTBベネフィット、ロシュ · ダイアグノスティックス株式会社、ニッセイ情報テクノロジー株式会社とともに、生活習慣改善ゾーンにブースを設置。スマートフォンで腹囲をなぞると内臓脂肪面積を推定できる「デイリースキャン®」の体験をはじめ、同協会を通じて、健康経営を目指す企業、健康保険組合、ヘルスケアサービス事業者に対して提供している生活習慣改善支援サービス「デイリーサポート®」を紹介します。

「デイリーサポート®」イメージ図

「デイリースキャン®」イメージ

■「データヘルス · 予防サービス見本市2015」開催概要
開催日および時間 2015年12月15日(火)10:00~17:00
場所 東京国際フォーラムホールB7
出展ブース 生活習慣改善ゾーンB-6

「デイリーサポート®」の詳細については、当社ホームページをご覧ください。
http://www.kyocera.co.jp/prdct/healthcare/dailysupport/

厚生労働省ホームページ 
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/dpstf2015/

トピックスは報道機関向けの発表文章であり、そこに掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承ください。

このページのお問い合わせ