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京セラグループの総合力で、社会課題の解決を!

 
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近年増えている大規模災害。そのような災害時に最も重要となるのが「緊急情報」の伝達・共有です。その手段の強化と、地域の皆さんが日常的に使用することができる利便性の高い情報通信基盤の構築・再構築が課題という自治体も多いかと思います。
 
京セラと当社グループのKCCSモバイルエンジニアリング(KCME)は、それぞれが持つ技術でこれら課題の解決に寄与できるシステム「しらせあい防災(IP告知)」を提供しています。
 
KCMEは、クラウド上に構築した本システムにて、安価かつ強靭な情報共有環境を提供。文字・画像による情報配信や音声の一斉配信、動画を共有する機能などを備え、コミュニケーションの活性化を図ることができます。
 
京セラは、信頼性と使いやすさにこだわったシンプル設計の業務用タブレット「KC-T302DT/ZU」を本システムの対応端末として提供。自宅はもちろん、自宅外でも情報を受け取ることができます。
 
京セラグループは、地域に根差したシステムの提供を通じて、これからも各自治体の安心・安全なまちづくりに貢献していきます!
 
◆ しらせあい防災(IP告知)
https://www.kcme.jp/product/details-ip-notice-system.html
 
◆ ビジネス向けWi-Fiタブレット「KC-T302DT/ZU」
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/kc-t302dtzu/index.html
 

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