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もうすぐクリスマス

 
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最近では日本でも定番となってきたドイツの伝統的なクリスマスのお菓子、シュトーレン。このシュトーレンの切り方にも、ドイツの伝統的なやり方があるってご存じでしたか?
 
シュトーレンは細長い長方形のような形のお菓子。つい、端っこから切ってしまいたくなりますよね。ドイツでは、12月のクリスマス期間中にゆっくりと味わうため、まず真ん中を切って、その後左右交互に1cm以下の厚さでスライスするそうです。そうすると、残りの断面がぴったりと合って、比較的長期の保存ができるようです(^_-)-☆
 
京セラのcocochical セラミックナイフは、すーっと刃が食材に吸い込まれていくような感覚で、軽く切れるのが特長。シュトーレンを切るのにもぴったりです(^^)/
 
今年のクリスマスは、ケーキだけでなく、シュトーレンも味わってみてはいかがですか?
 
◆ cocochical セラミックナイフの詳細はコチラ
https://www.kyocera.co.jp/prdct/kitchen/series/knife/cocochical/index.html