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小田原市で開始した地域マイクログリッド構築事例をご紹介!

 
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京セラは、神奈川県小田原市において、再生可能エネルギーを活用し、エネルギーの地産地消を可能にする地域マイクログリッド構築事業に小田原市、株式会社REXEVなどと連携し、コンソーシアムを立ち上げて取り組んでいます。
 
今回、小田原市、REXEV、京セラの3社それぞれの担当者が、この新たな取り組みの内容や思いについて紹介しています。ぜひご覧ください。
 
▼小田原市の地域マイクログリッドの概要
平時は、小田原市内の一般家庭に設置された太陽電池パネルにより発電した余剰電力を同地域内の大型蓄電池やEVに供給。非常時には、マイクログリッドを発動し、電力供給を蓄電池に切り替え、系統電力に代わる分散型電源としてエリア内の人々の生活を支えます。
 
取り組みに関する詳細は、「京セラが考えるスマートシティ」サイトをご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/smartcity/microgrid/index.html
 

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