京セラタフネスモデルの歴史

京セラタフネスモデルの歴史


米国でSCP-7200を発売。ラバーグリップによる持ちやすさやトランシーバ機能など、現場労働者への支援をスタートさせた。

米国国防総省の調達基準”MIL-STD-810F”に初めて対応。対応項目は、防塵(Dust) / 防振(Vibration) / 耐衝撃(Shock)。

新しくなった米国国防総省の調達基準”MIL-STD-810G”に対応。防水機能も搭載された。

タフネススマートフォン「TORQUE」誕生。北米を皮切りに、中南米、日本、欧州、韓国へ。

日本で「TORQUE」を発売開始。auより発売されたG01は大きな注目を浴びた。

世界初「耐海水」スマートフォン。その頑丈さを、よりアクティブに楽しんでいただけるよう、独自の進化を遂げた。

ついに日本でもフィーチャーフォン(ガラケー)タイプのTORQUEが誕生。

135°スーパーワイドアクションカメラにAction Overlay。HELLY HANSENとのコラボレーションによる、真っ白なTORQUE G03 HELLY HANSEN LIMITED。次の挑戦が楽しみになる。