KYOCERA SOCIAL ALBUM

人と暮らし×IoT – CEATEC JAPAN 2018

2018/10/14

人の暮らしに溶け込むようなIoTが理想ではないかと考えています。

人と暮らしにとってのIoTといえば、家電がまっさきに思い浮かぶかと思います。例えば、冷蔵庫や電子レンジなど。インターネットにつながり、多くの機能を有するネット家電があります。
京セラは、通信機器の開発で培った技術を生かし、コンパクト化を実現した「IoTユニット」や「LTE-Mボタン」を開発しました。

CEATECでは、「IoTユニット」をネットワークにつなげ、7つのセンサで読み取ったデータをダッシュボード機能により見える化し、画面上に表示します。
「LTE-Mボタン」も含め、京セラのIoT製品のコンパクトなサイズ感や、さまざまな活用イメージを実感していただけます。ぜひご来場いただき、製品に触れてください。

「IoTユニット」、「LTE-Mボタン」は、「人と暮らしゾーン」でご覧いただけます。
そのほか、当ゾーンでは人に寄り添い、豊かな生活に貢献する、さまざまな特長ある製品をご紹介します。ぜひその目でお確かめください。

◆「CEATEC JAPAN 2018」京セラブーススペシャルサイト
https://www.kyocera.co.jp/ceatec/index.html

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