KYOCERA SOCIAL ALBUM

通信機器事業 -これからのシニアと社会の「ツナガリ」-

2020/11/30

誰もがイキイキと暮らす日本の未来は、いったいどんな「カタチ」をしているのでしょうか?
 
京セラの通信機器事業が目指す未来は、「あらゆる世代が気軽に触れ合い、家族や友人、社会と広く結び付きながら、充実した時を分かち合えるやさしい未来」。
 
これからの超高齢社会で必要なのは、シニアと社会の「ツナガリ」。そのツナガリのカタチを新しいコンセプト「Social Gate (ソーシャルゲート)」で表現しました。
 
◆ Social Gateコンセプトムービー
https://www.youtube.com/watch?v=0jVYaVUkVbs
 
京セラの通信機器事業は、これまでも、これからも、人と社会のよりよいつながりの実現に貢献していきます(^^)/
 
◆ 京セラ携帯通信機器事業30周年記念サイト
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/30th/index.html