THE NEW VALUE FRONTIER

多雪地域※専用

POINTさまざまな屋根に対応する多雪地域※専用の太陽光発電システム。

積雪荷重対策

積雪が太陽電池モジュールにおよぼす3つの課題を実証実験でクリア

課題

実証実験

選べる保証

  • トリプル保証
  • 標準保証

おすすめの屋根

傾斜屋根

傾斜屋根の積雪対応

補強用の部材を取り付けることで積雪の荷重に耐える強度を確保します。
●株式会社ダイドーハント製立平葺き掴み金具による施工方式では補強用の部材として補強ラックを使用します。

対応屋根材

  • スレート瓦
  • 和瓦
  • 平板瓦
  • 横葺き板金
  • 縦葺き板金
  • 石粒付板金
  • アスファルトシングル

太陽電池モジュールにはサポートバーを追加し強度アップ!

京セラ製太陽電池モジュール裏面にはサポートバーを追加し、降り積もる雪の重さにも耐えられるよう、太陽電池モジュール自体の補強もしています。

  • KJ240P-5EWCGはサポートバーが2本、KJ240P-5EG6CGはサポートバーが3本
  • 建築基準法施行令第86条による垂直積雪量が特定数値以下の地域

製品一覧

屋根材と金具・施工方式別のラインアップをご紹介します。

型式
KJ240P‐5EWCG(傾斜屋根向け)
希望小売価格
120,000円(税抜)
公称最大出力 240W
セル実効変換効率 平均20.4%
モジュール変換効率 平均17.8%

受注
生産

型式
KJ240P‐5EG6CG(立平葺き板金屋根向け)
希望小売価格
124,800円(税抜)
公称最大出力 240W
セル実効変換効率 平均20.4%
モジュール変換効率 平均18.1%

受注
生産

  • 本文中の「公称最大出力」は、JIS C 8990で規定するAM1.5、放射照度1,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。
    「セル実効変換効率(%)」は[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[1セルの全面積(㎡)×1モジュールのセル数(個)×放射照度(W/㎡)] (放射照度=1,000W/㎡)、「モジュール変換効率(%)」は[モジュール公称最大出力(W)×100]÷[モジュール面積(㎡)×放射照度(W/㎡)] (放射照度=1,000W/㎡)、で算出しています。
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