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セラミック調理なべ

セラミック調理なべのイメージ
オール熱源対応! 電子レンジもOK!
じっくり・コトコト、素材のうまみを逃がさない

熱源を選ばない オール熱源対応
IH調理器、直火のほか、電子レンジやオーブンなど、ご家庭のさまざまな熱源でお使いいただけます。
IH(100V、200V)OK 直火OK レンジOK
100Vと200V、どちらのIH調理器でもご使用いただけます。 直火でご使用いただく場合も、効率よく均一に熱を伝えます。 電子レンジにも、オーブンの調理にもご使用いただけます。
高温で調理しても鍋底が変形しないので、100Vはもちろんのこと、200VのIH調理器にも対応。ご家庭にあるほとんどの熱源でお使いいただけます。
また、セラミック調理なべにお料理を入れたまま冷蔵庫で保存し、冷蔵庫から出してそのまま電子レンジで再加熱することも可能です。
ひとつの鍋で、幅広い調理方法、さまざまなお料理にご利用いただけます。
※200VのIH調理器で調理する際は、中火以下(1400W以下)でご使用ください。
※業務用の高出力調理機器には対応しておりません。
IH調理器100V IH調理器200V 直火 電子レンジ オーブン ラジエントヒーター ハロゲンヒーター シーズヒーター エンクロヒーター

いつもの料理をもっとおいしくする セラミック素材
土鍋に匹敵する保温性で、煮込み料理をいっそうおいしく仕上げます。
セラミック調理なべは保温性・蓄熱性に優れ、ムラのない熱まわりが特徴です。とくに保温性は、鋳物ホーロー鍋を上回り、土鍋に匹敵するほど。いったん温まったら冷めにくいため、弱火でコトコトと煮込んだら、余熱で味をしみこませることができ、煮込み料理が本格的な味わいに仕上がります。また、余熱を上手に使えば、少ない火力で“エコクッキング”にも。 図:セラミック調理なべの保温性・蓄熱性
*当社調べ(クリームシチューでの検証の結果)

遠赤外線効果で、素材を芯からじっくり加熱、ふっくら仕上げます。
高温で加熱すると、セラミック調理なべの内側全体から遠赤外線が放射されます。このため、食材の芯から火を通し、ふっくらと仕上げます。 図:セラミック調理なべの保温性・蓄熱性
内側全体から遠赤外線が放射されます。

セラミックスは“食の安心”を守る素材です。
★金属製の鍋によく見られる溶出物が一切ありません。
★金属イオンを出さないため、食材本来のうまみをお召し上がりいただけます。
★金属アレルギーの方にも、安心してお使いいただけます。
★酸・アルカリに強いので、キッチン用の漂白剤で除菌・漂白でき、清潔に保てます。
(底面の発熱シート部分を漂白剤で浸け置きするのはお避けください。)
図:セラミック調理なべの保温性・蓄熱性
使用後のお手入れは
スポンジでさっと洗い流せばOK。

素材のうまみを逃がさない フタ内部の秘密
たくさんの突起がうまみ成分を含んだ水蒸気をキャッチ。
調理中、食材から出た水分が水蒸気となり、鍋の中をランダムに対流して、食材をムラなく均一に加熱します。さらに、うまみ成分を含んだ水蒸気はフタの内側で水滴となり、突起から食材に満遍なく行き渡らせます。これを調理中に何度となくくり返すことで、ふっくらとジューシーなお料理に仕上がります。
図:セラミック調理なべの保温性・蓄熱性
フタの内側にある突起
図:セラミック調理なべの保温性・蓄熱性
突起が水蒸気を食材全体に行き渡らせます。
上手にお使いいただくためのポイント
・IH調理器の火力は中火以下でご使用ください。焦げ付く場合があります。
・なべは、IHプレートの中心に置いて使用ください。故障の原因になります。
・調理前にIHのトッププレートはきれいに掃除してください。
・IH調理器で調理中の吹きこぼれはすぐに掃除してください。
・吹きこぼれないようにご注意ください。発熱シートを傷めます。
・焦げ付いた時は、焦げを落としてからご使用ください。
 発熱シートや調理器を損傷するおそれがあります。
なべの焦げ汚れの落とし方
もし、焦げ付かせてしまったら?
無理にこすらず、ぬるま湯にしばらくつけて、焦げをふやかしてから中性洗剤・クリームクレンザーを含ませた堅めのスポンジでこすり落としてください。
ひどい焦げ付きの場合は?
鍋に水を張って重曹を小さじ1杯程度加え、弱火で煮立てます。しばらく置いてからスポンジと中性洗剤またはクリームクレンザーで洗ってください。
※重曹の代わりに酢もお使いいただけます。

 関連サイト
セラミックキッチン用品/セラミックステーショナリー
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