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液晶ディスプレイ

自動車用製品

京セラの液晶ディスプレイは、1982年3月に世界で初めて自動車のインストルメントパネルに採用され、この分野ではパイオニア的な存在です。(※京セラ調べ)
自動車は一般的に激しい温度変化や振動·衝撃が加わり続ける過酷な環境下で使用されるため、搭載される液晶ディスプレイには、視認性の良さ以外に高度な信頼性と耐環境性が要求されます。
京セラは自動車用液晶ディスプレイの創生期より研究開発を続けており、国内外を問わず数多くの車載関連メーカーへの納入実績は、その信頼の証と自負しています。
自動車の高度情報化が進む現代において、液晶ディスプレイのニーズは急速に高まっており、京セラの活躍範囲も拡大しています。

車載用液晶ディスプレイ搭載事例・製品の特長

車載用液晶ディスプレイ搭載事例・製品の特長