KYOCERA SOCIAL ALBUM

京セラが挑む、市場領域Part2 ~モビリティ①~

2020/07/17

全8回にわたり、私たちが挑む、市場領域「情報通信」「モビリティ」「環境・エネルギー」「医療・ヘルスケア」で取り組んでいることを皆さんに紹介していますが、2回目の今回は「モビリティ」での挑戦です。
 
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安心・安全な車社会をつくる、
自動運転・ADAS (先進運転支援システム)分野への挑戦
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京セラにはADAS基盤技術ラボという、レーダーやステレオカメラ、LIDAR、AI認識カメラなど、自動運転の実現に不可欠な機器やシステムを開発する部署があります。
 
~自動運転に不可欠なキーデバイス~
「マルチファンクション型ミリ波レーダー」
 
~人の眼を超えるセンシング技術~
「カメラ-LIDARフュージョンセンサ」
 
~物体検知とフリースペース検知を実現~
「AI搭載車載カメラ」
 
高齢者でも安心・安全に車を運転でき、事故のない社会をつくりたいという思いから、私たちはこれらの自動運転をアシストするセンシング関連製品やシステムの開発に挑戦しています。
その中で力を入れているミリ波レーダーの開発責任者に、研究開発部門の若手社員が直接インタビューし、話を聞きました。
 
続きは京セラホームページで↓
https://www.kyocera.co.jp/be_innovation/mobility/interview1/index.html
 

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