KYOCERA SOCIAL ALBUM

京セラが挑む、市場領域Part3 ~環境・エネルギー①~

2020/07/22

私たちが挑む、市場領域「情報通信」「モビリティ」「環境・エネルギー」「医療・ヘルスケア」での取り組み紹介は、今回が3回目。「環境・エネルギー」での挑戦です。
 
——————————————-
クリーンエネルギーのパイオニア
京セラが挑む、地球に優しい社会づくり
——————————————-
 
最近頻繁に耳にするようになった、国際社会共通の目標「SDGs(持続可能な開発目標)」。
 
持続可能な社会の実現に向けて、地球温暖化といったさまざまな環境問題に対して、国だけではなく企業としても地球規模で取り組みを進めていく必要があります。
 
この国際社会の流れの中、京セラでは、太陽電池・蓄電池・燃料電池という3電池を合わせたエネルギーマネジメントシステム「Trifuente(トライフェンテ)*」を活用し、地球環境に貢献するための研究・開発を続けています。
 
これは、3電池全てを提供できる私たちだからこその構想です。
 
3電池のうちの一つである固体酸化物形燃料電池(以下、SOFC)の開発に携わった責任者に、研究開発部門の若手社員が直接インタビューし、話を聞きました。
 
続きは京セラホームページで↓
https://www.kyocera.co.jp/be_innovation/environment-and-energy/interview1/index.html
 
*Trifuente(トライフェンテ)
京セラがつくる3電池(太陽電池、蓄電池、燃料電池)とエネルギーマネジメントを組合わせたシステム。コアとなる部品から開発することで、特性を考慮した制御によりパフォーマンスの最大化を実現。
 

Facebookコメント