KYOCERA SOCIAL ALBUM

誰もが積極的にチャレンジできる企業風土

2020/12/23

京セラグループは、2019年から「統合報告書」を発行し、事業活動を通じてどのように社会的課題に取り組み、持続的に企業価値の向上と社会への貢献を果たしていくかということをお伝えしています。
 
本日は、その中から「新規事業アイデア・スタートアッププログラム」をご紹介(^_-)☆
 
京セラでは、特に若い世代の社員に「自分たちの感性や思いをビジネスに生かせる」という可能性を感じてもらい、誰もが積極的にチャレンジする企業風土を目指して、2018年12月から本制度を開始。社内から新規事業アイデアを募り、選ばれたアイデアの事業化を推進しています。
 
現在進めている事業化アイデアの一つは、「食物アレルギーのある方に向けた食品事業」です。
 
外食ができない、旅行がしづらい、学校給食が対応していない、などのさまざまな課題を、本人やそのご家族だけが抱えることのない社会を目指し、おいしくて楽しい食事体験の創出に向けて事業化検討しています。
 
本プログラムを通じて、これからも新たな京セラづくりに取り組んでいきます!
 
◆「統合報告書」の詳細はコチラ
https://www.kyocera.co.jp/ecology/catalog.html
 
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