KYOCERA SOCIAL ALBUM

捺染業界のサステナビリティへの取り組みに! Vol.6

2021/07/02

今回は、デジタル捺染技術を使ってポーチとトートバックを創る企画でしたが、作品のデザインをする「CruXpark(クラックスパーク)」、生地を販売する「北高株式会社」、捺染印刷をする「株式会社リーフ」、縫製をする「桐原工房design lab,」、そしてデジタル捺染印刷のキーデバイスであるインクジェットプリントヘッドを製造する「京セラ」と、さまざまな人が携わり、実現しました。
 
デジタル捺染は、アナログ捺染と比較して、捺染工程時の廃水量やCO2排出量、電力消費量を削減することができ、環境にもやさしい技術。
 
今後も京セラは、インクジェットプリントヘッドなどの製品を提供することで、捺染業界の進歩発展に貢献していきます!
 
◆ プリンティングデバイスの詳細はコチラ
https://www.kyocera.co.jp/prdct/printing-devices/index.html
 

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