Solar Energy by Kyocera 太陽光と京セラ 太陽光の恵みを未来のエネルギー源に···。京セラはいちはやく太陽光発電の可能性に着目し、着実に実績を重ねています。

世界へ。そして未来へ。

世界に広がる希望の光

京セラではこれまで、ODA(政府開発援助)などを通じて世界各国へ太陽光発電システムを設置してきました。また世界の無電化地域の人々の生活向上のために太陽電池を通じて、暮らしに灯りをともしてきました。

写真:イメージ画像

1983年、パキスタンの無電化村向けに太陽電池を寄贈して以降、ミャンマーやベトナム、モンゴルなどへも各種システムを提供。最近では、タンザニア、ネパール、ウガンダの学校施設に太陽光発電システムを寄贈しました。2013年度までに合計50校以上に設置される予定です。

太陽光発電先進国へ

地球温暖化防止の新たな国際枠組み「パリ協定」が2016年11月に発効され、先進国だけでなく、新興国や発展途上国を含め、全世界で温暖化防止に取り組むことが決定しました。
さらに、日本国内では、2030年のエネルギーミックスの実現に向けて、太陽光をはじめとする再生可能エネルギーが果たす役割はますます重要になってきます。

今こそ、日本が誇る「太陽光発電システム」の拡大を、全力でおしすすめるときです。それは日本が長年培った技術と経験で、世界に寄与できる最大の貢献の一つです。無尽蔵といわれる太陽光のエネルギーとしての恩恵を世界中で享受できるよう、京セラはさらなる技術改良に取り組み、 太陽光発電システムの普及に努めてまいります。

美しい地球を次代へ〜自分で「創エネルギー」に参加できる喜び〜

美しい地球を次代に残すことは、今を生きるわたしたちの責務です。「太陽光発電システム」は、パネルを設置することによって、誰もが身近な場所でクリーンなエネルギーを創り出すことができます。それは太陽の恵みと人類の英知が出合った新しい取り組みです。

京セラ太陽光発電関連サイト

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