TORQUE® G07 冒険を拡げる高耐久性

進化した別格の耐久性が冒険を拡げる。

※泥水への浸水後、水のすすぎ洗いをする試験にクリア。海水(水深約5.0m)に約60分沈める試験にクリア。落下面にローレット加工を施した金属製の板に高さ2.2mから製品を26方向で落下させる試験にクリア。無故障を保証するものではありません。

耐泥水試験をクリア アイコン:NEW

泥水への浸水後、水のすすぎ洗いをする試験をクリア。泥水が気になるアクティビティも、思う存分楽しめます。また、建築などの現場作業でも、スマホを気にせず仕事に集中できます。

イメージ画像:泥水が気になるアクティビティ
イメージ画像:建築などの現場作業

泥水を外部へ排出する「スリット構造」を新たに採用。水で洗い流した後、本体に泥が残りにくい構造に。

画像:泥水を外部へ排出する「スリット構造」

画像:泥水を洗い流し中、水のすすぎ洗い後

※泥水の排出の流れを分かりやすくお見せするため、特別に透明の背面カバーを取り付けて撮影した画像です。

※泥水への浸水後、水のすすぎ洗いをする試験を実施。洗い方の詳細及びご注意事項等は取扱説明書をご確認ください。

※本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時全ての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。

耐海水試験(水深約5.0m)をクリア アイコン:UPGRADE

海水(水深約5.0m)に約60分沈める京セラ独自試験をクリア。特別チューニングした気密性の高いスピーカーなど、水深約5.0mの水圧に耐える新たな防水部品を採用。海中で活躍するフィールドがさらに拡がります。

イメージ画像:水深約5.0mの活動

※TORQUE G06では水深約2.0mに約60分沈める試験を実施。

水中モード

海や川、プールなどで、水中でのカメラ撮影が楽しめます。水中でのカメラ撮影は、各種サイドボタンを使って行い、水中で変化する色味/歪みは自動補正します。

画像:水中モードOFF、水中モードON

耐落下性能をさらに強化し、さらに壊れにくく アイコン:UPGRADE

高さ2.2mからの落下など、京セラ独自のさらにハードな落下試験をクリア。バンパー内部に緩衝用凸形状を新たに追加し、落下耐性をさらに強化。G06と比較して、本体への衝撃力が約10%低減しました。

イメージ画像:落下

画像:バンパー内部に新たに追加された緩衝用凸形状

自由落下 アイコン:UPGRADE

高さ2.2mから凹凸のある金属製のローレット面に落下させる試験。

タンブル アイコン:UPGRADE

高さ約1.0mからの1,000回連続落下試験。

L字落下 アイコン:NEW

高さ約1.5mからL字型鉄アングルに製品を落下させる試験。

落下×防水 アイコン:NEW

高さ1.5mからの落下直後に浸水させる複合試験。落下衝撃時の背面カバーの外れにくさを強化するため、新たにスライドロック機構を追加したことにより、落下衝撃後の防水性能がさらに強化。

イメージ画像:防水

過酷な環境にも耐える、タフネスデザイン

画像:タフネスデザイン

TORQUE史上最多となる37項目の試験をクリア アイコン:UPGRADE

米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810H)の21項目に加え、さらなる独自試験を実施。TORQUE史上最多となる37項目の耐久試験をクリア。別格の耐久性がさらに進化しました。

★本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時全ての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。
★炎天下などでは、本体の温度上昇によるやけど防止のため、充電やカメラが停止する場合があります。
★高温動作試験では、安全性の観点から充電およびカメラが停止するように、また、低温動作試験では、電池劣化防止の観点から充電が停止するように設計しています。

独自試験(16項目)

耐泥水 アイコン:NEW

泥水への浸水後、水のすすぎ洗いをする試験。

落下×防水 アイコン:NEW

高さ1.5mからの落下直後に浸水させる複合試験。

耐海水 アイコン:UPGRADE

海水(水深約5.0m)に約60分沈める試験。

落下 アイコン:UPGRADE

落下面にローレット加工を施した金属製の板に高さ2.2mから製品を26方向で落下させる試験。

タンブル アイコン:UPGRADE

高さ約1.0mから1,000回連続落下させる試験。

L字落下 アイコン:NEW

高さ約1.5mからL字型鉄アングルに製品を落下させる試験。

鋼球落下

約100gの鋼球を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験。

打撃

約40gの先端の尖った金属製の錘を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験。

耐荷重

ボディ全体に約100kgfの面荷重を均等にかける試験。

高温動作

動作環境:60℃で連続3時間の動作試験。

高温保管(1)

保管環境70℃で連続4時間の高温耐久試験。

高温保管(2)

30~70℃まで変化させる高温耐久試験。

泡ハンドソープ洗浄

泡ハンドソープでの手洗い・すすぎの洗浄サイクル試験。

温水シャワー

シャワーの温度程度のお湯 (43℃以下)を端末にかける試験。

耐薬品

①イソプロピルアルコール 99.7% ②エタノール 99.5% ③次亜塩素酸ナトリウム 1.0%を含ませた布での拭き取り試験。

浸漬

約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する試験。約5.0mの水中に60分間浸漬する試験。

MIL-STD-810H(21項目) 

落下

高さ約1.22mから鋼板に製品を26方向で落下させる試験。

衝撃

衝撃試験機に端末を取り付け、40Gの衝撃を6方向から3回与える試験。

振動

3時間(3方向各1時間/20〜2,000Hz)の振動試験。

高温動作(1)

動作環境:50℃で連続3時間の動作試験。

高温動作(2)

32〜49℃まで3サイクル温度変化させる動作試験。

防塵

連続6時間(風速8.9m/s、濃度10.6g/㎥)の粉塵試験。

風雨

降雨量1.7mm/min、6方向各30分間の降雨試験、風速18m/s環境下で30分間の降雨試験。

雨滴

高さ1m雨滴(15分)の防水試験。

塩水噴霧

連続24時間の5%塩水噴霧後、24時間乾燥させる塩水耐久試験。

湿度

連続10日間(95%RH)の高湿度試験。

凍結-融解

−10℃で結露や霧を発生させ1時間維持し、25℃、95%RHで動作を確認する試験。

氷・低温雨

−10℃の冷却水で6mm厚の氷が張るまで凍結させる試験。

浸漬

約1.0mの水中に30分間浸漬する試験。

低温動作

動作環境:−21℃で連続3時間の低温耐久試験。

低温保管

保管環境:−30℃で連続4時間の低温耐久試験。

高温保管(1)

保管環境60℃で連続4時間の高温耐久試験。

高温保管(2)

30℃〜60℃まで変化させる高温耐久試験。

温度衝撃

−21〜50℃の急激な温度変化で連続3時間の温度耐久試験。

太陽光照射

連続20時間1,120W/㎡の日射後、4時間offを10日間繰り返す試験。

低圧動作

連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧動作試験。

低圧保管

連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧保管試験。

<MIL-STD-810H>米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810H)の21項目〔(Blowing Rain(風雨)、Immersion(浸漬)、Rain Drip(雨滴)、Sand and Dust(粉塵)※連続6時間(風速8.9m/s、濃度10.6g/㎥)の粉塵試験、Shock(落下)、Shock(衝撃)、Vibration(振動)※3時間(3方向各1時間/20~2,000Hz)の振動試験、Solar Radiation(太陽光照射)※連続20時間1,120W/㎡の日射後、4時間offを10日間繰り返す試験、Humidity(湿度)、High Temperature(高温動作(連続)/高温動作(温度変化)/高温保管(連続)/高温保管(温度変化))、Low Temperature(低温動作/低温保管)、Temperature Shock(温度衝撃)、Low Pressure(低圧動作/低圧保管)※連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧動作/保管試験、Salt Fog(塩水噴霧)、Freeze-Thaw(凍結-融解)、Icing/Freezing Rain(氷・低温雨)※-10℃の冷却水で6mm厚の氷が張るまで氷結させる試験〕に準拠した試験を実施。

<独自試験>■耐泥水:泥水への浸水後、水によるすすぎ洗いをする試験。■落下×防水:高さ1.5mからの落下直後に浸水させる複合試験。■耐衝撃:落下面にローレット加工を施した金属製の板に高さ2.2mから製品を26方向で落下させる試験、高さ約1.0mから1,000回連続落下させる試験、約100gの鋼球を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験、約40gの先端の尖った金属製の錘を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験。高さ約1.5mからL字型鉄アングルに製品を落下させる試験。■温水シャワー:シャワーの温度程度のお湯(43℃以下)を端末にかける試験。■耐海水:日本沿岸部を想定した海水で、水深約5.0mに約60分間沈める試験。■浸漬:約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する試験。約5.0mの水中に60分間浸漬する試験。■温度耐久:高温動作環境60℃で連続3時間の動作試験、高温保管環境70℃で連続4時間の高温耐久試験、30~70℃まで変化させる高温耐久試験。■耐荷重:ボディ全体に約100kgfの面荷重を均等にかける荷重試験。■耐薬品:消毒用として市販されているイソプロピルアルコール、エタノール、次亜塩素酸ナトリウムを少量含ませた柔らかい布での拭き取り試験を実施。■泡ハンドソープ洗浄:国内メーカー製の泡ハンドソープ・泡ボディソープでの手洗い・すすぎの洗浄サイクル試験を実施。洗い方の詳細及びご注意事項等は取扱説明書をご確認ください。

<防水>IPX5/IPX8/IPX9の防水性能。IPX5とは、内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても、電話機としての性能を保つことです。IPX8とは、常温で水道水、かつ静水の水深約5.0mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保つことです。IPX9とは、電話機本体を水平面上で回転させながら、水平0度・30度・60度・90度の各方向から、指定された形状のノズルを用いて、距離10~15cmから30秒ずつ、高圧80~100barにて、毎分14~16リットル、温度80℃の高温水をジェット噴射する試験を実施しても、電話機としての性能を保つことです。

<防塵>IP6X(防塵試験用粉塵(直径75μm以下)が内部に入らないように保護されていることを意味します)の防塵性能。

※本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時全ての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。

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※商品写真および画像・画面はイメージです。