健康福祉

場所によらず、誰もがより健康で、最適な医療やサービスを享受できるような社会を目指して、AIや通信技術により貢献していきます。

サービスフェーズ すでにサービスが
提供されているもの

アレルギー対応サービスmatoil

マトイルは食物アレルギーなど、食制限のある方に向けてカスタムメイドで食事をつくり、自宅や旅先にお届けするサービスです。

機内食で採用実績あり

TrustScan for Medical Documents

医療現場で発生する紙文書を、高速スキャナーを使って効率よく電子化。さらにスキャンデータと患者情報を自動的に紐付けて、電子カルテとの連携を可能し、業務効率をアップします。

病院で採用実績あり

実証研究フェーズ 研究・開発中のもの

プライバシーに配慮したカメラなし次世代見守り

信頼と安心を提供する見守りシステム。プライバシーの問題からカメラが取り付けづらい空間でも、ミリ波センシングで、見守りを提供。万が一の異常時には、特定の宛先に通知することで安全・安心を提供します。

歩行センシングのリハビリ活用

独自開発のバイタルセンシング・歩行解析技術により、理学療法士が患者様の歩行状態をリアルタイムでスマホの画面またはARグラスで確認しながら歩行訓練を行えます。

薬剤認識システム

スマホをかざすだけで薬剤を認識し、電子カルテへの登録が不要になります。一包化、PTP包装シートにも対応しています。

食事管理システム

スマホのカメラで撮影した食事から、食事量と栄養摂取量をAIが自動で解析・記録します。

導入事例

導入事例一覧

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