「気兼ねなく意見を言える職場だったら、もっと働きやすいかも」
「本音で話せる仕事仲間がいたら、安心できるかも」
このような思いに応えるため、鹿児島川内工場ではダイバーシティ推進委員会が中心となり、職場のコミュニケーション促進と心理的安全性の向上を目指して、部署単位での意見交換会を実施しました。
さまざまな部署で責任者を中心に4~5名の少人数グループで行ったディスカッションは、参加者が日頃の感謝や普段言えない本音・意見を共有する場となり、今後の職場の改善や相互理解を深めるきっかけとなりました。
実施後、参加者からは「仕事をする上で仲間や職場環境への安心感が高まるほど、業務効率も向上すると感じた」「上司や先輩に一方的に任せるのではなく、自ら進んで行動することが大事だと思った」「話し合いや活動の場では、全員を巻き込む工夫が必要であり、コミュニケーションの重要性を改めて実感した」などの感想がありました。
これからも京セラで働く全社員一人一人が心理的安全性を実感し、自分らしく活躍できる職場づくりを目指して取り組んでいきます。
京セラのDEIサイトはこちら
https://www.kyocera.co.jp/diversity/index.html
「本音で話せる仕事仲間がいたら、安心できるかも」
このような思いに応えるため、鹿児島川内工場ではダイバーシティ推進委員会が中心となり、職場のコミュニケーション促進と心理的安全性の向上を目指して、部署単位での意見交換会を実施しました。
さまざまな部署で責任者を中心に4~5名の少人数グループで行ったディスカッションは、参加者が日頃の感謝や普段言えない本音・意見を共有する場となり、今後の職場の改善や相互理解を深めるきっかけとなりました。
実施後、参加者からは「仕事をする上で仲間や職場環境への安心感が高まるほど、業務効率も向上すると感じた」「上司や先輩に一方的に任せるのではなく、自ら進んで行動することが大事だと思った」「話し合いや活動の場では、全員を巻き込む工夫が必要であり、コミュニケーションの重要性を改めて実感した」などの感想がありました。
これからも京セラで働く全社員一人一人が心理的安全性を実感し、自分らしく活躍できる職場づくりを目指して取り組んでいきます。
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