TORQUE® G07 製品紹介動画
TORQUE® G07 の特長
プロフェッショナルな現場は常に予測不能です。
アスファルトへの落下、突然の雨、泥水への浸水。スマホの故障による業務停止(ダウンタイム)という最大のリスクをTORQUE G07が防ぎます。
取り外しできるバッテリーや圏外エリアも通信できるau Starlink Directで、作業を継続できる安心感ももたらします。
比類なき耐久性がさらに進化
作業を継続できる途切れない安心
現場主義から生まれたプロ仕様
ご利用にあたって
注釈
- MIL-STD-810H:21項目、京セラ独自の耐久試験:16項目の詳細はこちらをご確認ください。本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時すべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損、無故障を保証するものではありません。
- 当社試験条件下での比較です。
- TORQUE G07用電池パックはTORQUE G06本体に入れてお使いいただけません。
- サービス詳細はauホームページをご確認ください。日本国内(領海、接続水域、フェリー航路を含む)のau 5G/4G LTEのエリア外で利用可能です。音声通話などご利用できない機能・アプリがあります。利用環境により接続が制限される場合があります。
- 本体が高温に達すると機能を停止する場合があります。本製品は放熱性能が向上しており、高温による機能停止がTORQUE G06より起こりにくくなっています。
- 本機能は、ストレージをRAMの補助領域として活用し、動作を安定させるものです。多くのアプリを同時に利用する際のシステムの動作を安定させます。
- すべての濡れた状態での操作を保証するものではありません。
- 事前に設定が必要です。グローブの種類によっては操作しづらい場合があります。また水に濡れた状態では操作できません。
- トランシーバーのご利用には専用アプリのダウンロードと契約が必要です。契約内容は提供会社により異なります。
- メインカメラのみの機能になります。使用環境により効果は異なります。
- 使用するUSB Type-C™ケーブル・接続先機器によっては、正常に動作しない場合があります。
- 事前に設定が必要です。
- 別途アプリが必要です。
スペック一覧
| カラー | ブラック | |
|---|---|---|
| ディスプレイ | 約5.4インチ | |
| サイズ(幅×高さ×厚さ) | 約75×157×14.6mm | |
| 重量 | 約243g | |
| バッテリー容量 | 4,585mAh(取り外し式) | |
| OS | Android™ 16 | |
| CPU | Snapdragon® 7 Gen 4 | |
| カメラ |
メイン (超広角)約5,000万画素/(広角)約5,000万画素/(マクロ)約500万画素 サブ(イン) 約800万画素 |
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| メモリー |
内蔵 ROM:128GB/RAM:8GB 外部 microSDXC™(最大2TB) |
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| SIM | Dual SIM(nano SIM+eSIM) | |
| 対応通信規格※1 | 5G/4G LTE™/WiMAX™ 2+ | |
| 最大通信速度※2 | 受信最大3.5Gbps※3 送信最大211Mbps※3 | |
| テザリング |
Wi-Fi:最大15台
Bluetooth:最大4台 USB:1台 |
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| Wi-Fi® |
2.4GHz:IEEE802.11b/g/n/ax 5GHz:IEEE802.11a/n/ac/ax IEEE802.11r※/k※/v※/w(Wi-Fi高速ローミング) (※部分的対応) |
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| Bluetooth® | Ver.5.4 | |
| 外部デバイス | USB Type-C™接続端子(USB3.1 Gen1) | |
| 衛星測位システム | GPS/GLONASS/BeiDou/Galileo/QZSS対応 | |
| 耐衝撃/防水/防塵 | 耐衝撃(MIL-STD-810H Method 516.8:Shock-Procedure IV)/ 防水(IPX5/IPX8/IPX9)/防塵(IP6X) |
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| NFC/FeliCa® | ○/○(おサイフケータイ®対応) | |
| 生体認証 | 顔認証/指紋認証 | |
| ストラップホール | ○ | |
| ワイヤレス充電 | ○ | |
| 急速充電※4 | ○(USB Power Delivery 3.0) | |
| au世界サービス | ○ | |
| 緊急速報メール | ○ | |
-
5Gは一部エリアで提供。詳しくはauホームページでご確認ください。5G SAに対応しています。5G SAは一部エリアで提供しています。
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最大通信速度は通信規格やエリアなどにより異なります。最新のエリアはauホームページをご確認ください。
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一部エリアで提供しています。詳しくはauホームページをご確認ください。
-
対応した充電器(別売)が必要です。
-
記載の内容は端末の仕様です。記載の通信サービスはいずれもベストエフォート型サービスです。通信速度は機器の能力に依存します。通信速度は、技術規格上の最大通信速度であり、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。
-
テザリング時の通信速度は接続先の機器能力に依存します。
-
本機種は日本国内において3G通信はご利用いただけません。
TORQUE史上最多となる37項目の試験をクリアした耐久性
米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810H)の21項目に加え、さらなる独自試験を実施。TORQUE史上最多となる37項目の耐久試験をクリア。別格の耐久性がさらに進化しました。
- 本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時全ての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。
- 炎天下などでは、本体の温度上昇によるやけど防止のため、充電やカメラが停止する場合があります。
- 高温動作試験では、安全性の観点から充電およびカメラが停止するように、また、低温動作試験では、電池劣化防止の観点から充電が停止するように設計しています。
独自試験(16項目)
-
1 耐泥水
泥水への浸水後、水のすすぎ洗いをする試験。
-
2 落下×防水
高さ1.5mからの落下直後に浸水させる複合試験。
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3 耐海水
海水(水深約5.0m)に約60分沈める試験。
-
4 落下
落下面にローレット加工を施した金属製の板に高さ2.2mから製品を26方向で落下させる試験。
-
5 タンブル
高さ約1.0mから1,000回連続落下させる試験。
-
6 L字落下
高さ約1.5mからL字型鉄アングルに製品を落下させる試験。
-
7 鋼球落下
約100gの鋼球を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験。
-
8 打撃
約40gの先端の尖った金属製の錘を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験。
-
9 耐荷重
ボディ全体に約100kgfの面荷重を均等にかける試験。
-
10 高温動作
動作環境:60℃で連続3時間の動作試験。
-
11 高温保管(1)
保管環境70℃で連続4時間の高温耐久試験。
-
12 高温保管(2)
30~70℃まで変化させる高温耐久試験。
-
13 泡ハンドソープ洗浄
泡ハンドソープでの手洗い・すすぎの洗浄サイクル試験。
-
14 温水シャワー
シャワーの温度程度のお湯(43℃以下)を端末にかける試験。
-
15 耐薬品
①イソプロピルアルコール 99.7% ②エタノール 99.5% ③次亜塩素酸ナトリウム 1.0%を含ませた布での拭き取り試験。
-
16 浸漬
約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する試験。約5.0mの水中に60分間浸漬する試験。
MIL-STD-810H(21項目)
-
1 落下
高さ約1.22mから鋼板に製品を26方向で落下させる試験。
-
2 衝撃
衝撃試験機に端末を取り付け、40Gの衝撃を6方向から3回与える試験。
-
3 振動
3時間(3方向各1時間/20〜2,000Hz)の振動試験。
-
4 高温動作(1)
動作環境:50℃で連続3時間の動作試験。
-
5 高温動作(2)
32〜49℃まで3サイクル温度変化させる動作試験。
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6 防塵
連続6時間(風速8.9m/s、濃度10.6g/㎥)の粉塵試験。
-
7 風雨
降雨量1.7mm/min、6方向各30分間の降雨試験、風速18m/s環境下で30分間の降雨試験。
-
8 雨滴
高さ1m雨滴(15分)の防水試験。
-
9 塩水噴霧
連続24時間の5%塩水噴霧後、24時間乾燥させる塩水耐久試験。
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10 湿度
連続10日間(95%RH)の高湿度試験。
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11 凍結-融解
−10℃で結露や霧を発生させ1時間維持し、25℃、95%RHで動作を確認する試験。
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12 氷・低温雨
−10℃の冷却水で6mm厚の氷が張るまで凍結させる試験。
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13 浸漬
約1.0mの水中に30分間浸漬する試験。
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14 低温動作
動作環境:−21℃で連続3時間の低温耐久試験。
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15 低温保管
保管環境:−30℃で連続4時間の低温耐久試験。
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16 高温保管(1)
保管環境60℃で連続4時間の高温耐久試験。
-
17 高温保管(2)
30℃〜60℃まで変化させる高温耐久試験。
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18 温度衝撃
−21〜50℃の急激な温度変化で連続3時間の温度耐久試験。
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19 太陽光照射
連続20時間1,120W/㎡の日射後、4時間offを10日間繰り返す試験。
-
20 低圧動作
連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧動作試験。
-
21 低圧保管
連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧保管試験。
京セラ独自試験、MIL-STD-810H、防水、防塵、温水シャワー、水中撮影、泡ハンドソープ洗浄、アルコールなどによるお手入れに関するご注意
京セラ独自試験について
①耐泥水:泥水への浸水後、水のすすぎ洗いをする試験
②落下×防水:高さ1.5mからの落下直後に浸水させる複合試験
③耐海水:日本沿岸部を想定した海水で、水深約5.0mに約60分間沈める試験
④落下:落下面にローレット加工を施した金属製の板に高さ2.2mから製品を26方向で落下させる試験
⑤タンブル:高さ約1.0mから1,000回連続落下させる試験。
⑥L字落下:高さ約1.5mからL字型鉄アングルに製品を落下させる試験。
⑦鋼球落下:約100gの鋼球を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験。
⑧打撃:約40gの先端の尖った金属製の錘を1mの高さからディスプレイ面(中央)に落下させる試験
⑨耐荷重:ボディ全体に約100kgfの面荷重を均等にかける荷重試験
⑩高温動作:高温動作環境60℃で連続3時間の動作試験
⑪高温保管(1):高温保管環境70℃で連続4時間の高温耐久試験
⑫高温保管(2):30~70℃まで変化させる高温耐久試験
⑬泡ハンドソープ洗浄:国内メーカー製の泡ハンドソープ・泡ボディソープでの手洗い・すすぎの洗浄サイクル試験
⑭温水シャワー:シャワーの温度程度のお湯(43℃以下)を端末にかける試験
⑮耐薬品:消毒用として市販されているイソプロピルアルコール、エタノール、次亜塩素酸ナトリウムを少量含ませた柔らかい布での拭き取り試験
⑯浸漬:約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する試験。約5.0mの水中に60分間浸漬する試験
MIL-STD-810Hについて
米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810H)の21項目に準拠した試験を実施
①Shock(落下):高さ約1.22mから26方向で鋼板に落下させる試験
②Shock(衝撃):衝撃試験機に端末を取り付け、40Gの衝撃を6方向から3回与える試験
③Vibration(振動):3時間(3方向各1時間/20~2,000Hz)の振動試験
④High Temperature(高温動作):50℃に固定した3時間の動作試験
⑤High Temperature(高温動作):32℃~49℃まで3サイクル温度変化させる動作試験
⑥Sand and Dust(粉塵)連続6時間(風速8.9m/s、濃度10.6g/㎥)の粉塵試験
⑦Blowing Rain(風雨):降雨量1.7mm/min、6方向各30分間の降雨試験、風速18m/s環境下で30分間の降雨試験
⑧Rain Drip(雨滴):高さ1m雨滴(15分)の防水試験
⑨Salt Fog(塩水噴霧):連続24時間の5%塩水噴霧後、24時間乾燥させる塩水耐久試験
⑩Humidity(湿度):連続10日間(95%RH)の高湿度試験
⑪Freeze-Thaw(氷結・結露):-10℃で結露や霧を発生させ1時間維持し、25℃、95%RHで動作を確認する試験
⑫Icing/Freezing Rain(氷結・低温雨):-10℃環境下で着氷した氷の厚さが6mmになるまで氷結させる試験
⑬Immersion(浸漬):約1.0mの水中に30分間浸漬する試験
⑭Low Temperature(低温動作):-21℃に固定した3時間の低温動作試験
⑮Low Temperature(低温保管):-30℃で連続4時間の低温保管試験
⑯High Temperature(高温保管):60℃で連続4時間の高温耐久試験
⑰High Temperature(高温保管):30℃~60℃までの温度変化させる高温保管試験
⑱Temperature Shock(温度耐久・温度衝撃):-21℃~50℃の急激な温度変化において連続3時間の温度耐久試験
⑲Solar Radiation(太陽光照射):連続20時間1,120W/㎡の日射後、4時間offを10日間繰り返す試験
⑳Low Pressure(低圧動作):連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧動作試験
㉑Low Pressure(低圧保管):連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧保管試験
防水について
IPX5:内径6.3mmのノズルを用いて、3mの距離から12.5リットル/分の水を3分以上注水する試験を実施。
IPX8:常温で水道水、かつ静水の水深5.0mの水槽に電話機本体を静かに沈め、60分間水底に放置する試験を実施。
IPX9:電話機本体を水平面上で回転させながら、水平面に対して0度・30度・60度・90度の各方向から、規定ノズルを用いて、距離10~15cmから30秒ずつ、高圧80~100bar、流量14~16L/分、温度80℃の高温水をジェット噴射する試験を実施。
防塵について
IP6Xとは、防塵試験用粉塵(直径75μm以下)が内部に入らないように保護されていることを意味します。
温水シャワーについて
京セラ独自にシャワーの温度程度のお湯(43℃以下)が端末にかかっても故障しないことを試験しています。長時間のシャワーのご使用はしないでください。お湯に浸けないでください。シャンプーや石鹸などが付着した場合は、すぐに水道水で洗い流してください。
- パッキン部の収縮による浸水や結露のおそれがありますので、急激な温度変化は避けてください。
- シャワーご使用後は、乾いた柔らかい布で拭き取ってください。
- 海水や砂、泥、ほこりなどの異物が本製品に付着するような場所で使用したときは、シャワーだけでは洗い流しきれず、そのまま使用すると故障の原因となる場合がありますので、取扱説明書に記載の「お手入れのしかた」を参考にお手入れを実施してください。
水中撮影について
IPX5/IPX8/IPX9の防水性能及び海水で京セラ独自の耐久試験を実施。約50kPa(水深約5.0m)/60分を超えて使用しないでください。全ての水中撮影に対して保証するものではございません。なお、水中モードでの撮影は、ハードキー操作のみとなります。水中に勢いよく飛び込むなど、本製品に衝撃を与えないでください。ご使用の際は、USBカバー、背面カバーは確実に取り付けてください。使用後は真水で洗い流し、しっかりと乾燥させてください。耐海水及び水中撮影の詳細やご注意事項等はauホームページ(製品ページ)をご確認ください。
泡ハンドソープ洗浄について
京セラ独自の耐久試験(泡ハンドソープ・泡ボディソープでの手洗い・すすぎの洗浄サイクル試験)を実施。国内メーカー製の泡タイプのハンドソープ/ボディソープをご使用ください。種類の異なる泡ハンドソープ/泡ボディソープは混ぜないでください。キッチン用・業務用・無添加・アルカリ性のハンドソープ、業務用・無添加・アルカリ性のボディソープや、石けん、洗剤、入浴剤、シャンプー、リンス、洗顔料、メイク落とし、歯磨き粉などを使用しないでください。
- すすぎは水道水(30℃程度のぬるま湯)による弱めの流水で、電話機についた泡をしっかりと落としてください。洗浄後は乾いた柔らかい布に電話機を軽く当てて、しっかりと水抜きをしてください。
- 泡ハンドソープ/泡ボディソープの洗い残しによる石鹸カスが目立つ場合には、1.5%程度に薄めたクエン酸液(クエン酸1.5gに水100ml)をしみ込ませたやわらかい布などで拭き取ってください。
- 洗い方の詳細及びご注意事項等は取扱説明書をご確認ください。
アルコールなどによるお手入れについて
消毒用として市販されているイソプロピルアルコール、エタノール、次亜塩素酸ナトリウムを少量含ませた柔らかい布での拭き取り試験を実施しています。イソプロピルアルコール、エタノール、次亜塩素酸ナトリウムは消毒用として販売されているものを、それぞれの取扱説明書をよく読んでお使いください。誤った使い方は人体への影響や引火などの恐れがあります。
- 本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時全ての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。
ご使用に関するご注意
- 本製品は有機ELディスプレイを使用しています。長時間同じ画像を表示させているとディスプレイに残像が発生することがありますが故障ではありません。残像発生防止のため、長時間同じ画像を表示し続けないことをおすすめします。
- USBカバー、背面カバーをしっかり閉じてください。
- 石けん、洗剤、入浴剤の入った水には浸けないでください。
- 温泉の中に浸けないでください。
- お風呂、台所など、湿気の多い場所には長時間放置しないでください。
- 砂浜などの上に直に置かないでください。送話口(マイク)、スピーカーなどに砂などが入り、音が小さくなったり、本製品内に砂などが混入し発熱や故障したりする原因となります。
- 万一、水以外(洗剤・アルコールなど)が付着してしまった場合、すぐに水で洗い流してください。やや弱めの水流(6リットル/分以下)で蛇口やシャワーより約10cm離れた位置で常温(5℃~35℃)の水道水、または温水(43℃以下)で洗えます。汚れた場合、ブラシなどは使用せず、USBカバー、背面カバーが開かないように押さえながら手で洗ってください。また、海水や砂、泥、ほこりなどの異物が本製品に付着した場合、弱めの水流で汚れを洗い流した後に、背面カバーは閉めた状態、USBカバーは開けた状態で、洗面器に真水を張り、本体を軽く揺すり洗いしてください(お手入れの詳細は取扱説明書をご参照ください)。
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「TORQUE」、「ハイブリッドシールド」、「HYBRID SHIELD(ロゴ)」、「ウェットタッチ」、「グローブタッチ」は京セラ株式会社の登録商標です。
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「4G LTE」のサービス名称は、国際電気通信連合(ITU)がLTEを「4G」と呼称することを認めた声明に準じております。
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LTEは、ETSIの商標です。
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はフェリカネットワークス株式会社の商標です。
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FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。
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FeliCaは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。
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おサイフケータイ®は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
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Google、Android、Google Play、YouTube、およびその他のマークは、Google LLCの商標です。
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microSDXC™はSD-3C, LLCの商標です。
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Bluetooth®ワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、京セラ株式会社は、これら商標を使用する許可を受けています。
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WiMAXは、WiMAX Forumの商標または登録商標です。
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Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの商標または登録商標です。
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USB Type-C™はUSB Implementers Forumの商標です。
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Snapdragon はQualcomm Incorporated の商標または登録商標です。SnapdragonはQualcomm Technologies, Inc. またはその子会社の製品です。
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DisplayPort™ および DisplayPort™ ロゴは、米国およびその他の国においてVideo Electronics Standards Association (VESA®) が所有する商標です。
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その他の社名および商品名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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このホームページで説明されている携帯電話にインストールされているソフトウェアについては、お客様に使用権が許諾されています。本ソフトウェアのご使用に際しては、以下の点に注意ください。
- ソフトウェアのソースコードの全部または一部について、複製、頒布、改変、解析、リバースエンジニアリングまたは導出をおこなってはなりません。
- 法律や規則に違反して、ソフトウェアの全部または一部を輸出してはなりません。
- ソフトウェアの商品性、特定目的への適合性、第三者知的財産権の不侵害などの黙示の保証を行うものではありません。ただし、ソフトウェアに含まれている、GNU General Public License(GPL)、GNU Library/Lesser General Public License(LGPL)およびその他のオープンソースソフトウェアのライセンスに基づくソフトウェアならびに京セラ株式会社が許諾を受けたソフトウェアのご使用に際しては、当該ソフトウェアのライセンス条件が優先して適用されます。
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本製品は下記URLに掲載されているHEVC特許の1つ以上の請求項の権利範囲に含まれています。
patentlist.accessadvance.com
注意:au 携帯電話およびオプション品は、「取扱説明書」の「安全上のご注意」をよくお読みの上、正しくお使いください。
お客様の都合により解約された場合、契約手数料や、お買い上げ品代金はお戻しできません。
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製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。
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ディスプレイの表示はすべてイメージです。
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このホームページは2026年8月現在のものです。
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本製品ページに掲載されている画像、イラストはイメージです。
連携アプリ・サービスを確認する
詳しく見る利用者向け情報
取扱説明書
TORQUE® G07 に関する取扱説明書は以下でご確認ください。
開発者向け情報(Android™開発者向け)
ADB用USBドライバ
京セラ ADB用USBドライバは、以下からダウンロードすることができます。
64bit版 USBドライバをダウンロード(ZIP/7.5MB)
- 日本語版プリインストールモデルに限ります。
- Windowsが搭載されているコンピュータでは、セキュリティ向上により、管理者権限をもつアカウントでログインしていても、ユーザがコンピュータ全体に影響を与えるような操作をしてしまうことを防止するため、通常は標準アカウントと同じ権限で動作しています。このため、USBドライバのインストール時に、「ADMINISTRATION権限のあるユーザーで実行してください。」や「要求された操作には管理者特権が必要です。」というメッセージが表示され、インストールに失敗する場合が御座います。その際は、管理者権限でUSBドライバのインストールを行う必要が御座いますので、お手数ですが、実行ファイルを右クリックし、「管理者として実行」を選択して頂きます様お願い致します。
- 画面に従ってインストールを実行してください。
ソースコード
ソースコードは、以下のページからダウンロードすることができます。
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