THE NEW VALUE FRONTIER

2000年~

2000年

1月

三田工業(株)が京セラミタ(株)(現·京セラドキュメントソリューションズ(株))に社名変更

2000年

2月

米国カリフォルニア州にKyocera Wireless Corp.を設立

2000年

10月

第二電電(株)、KDD(株)、日本移動通信(株)が合併し、(株)ディーディーアイ(現·KDDI(株))が発足


(株)ディーディーアイ発足

2001年

1月

Tycom Corp.(現·Kyocera Precision Tools, Inc.)が京セラグループに参加

2001年

3月

2001年3月期京セラグループの売上高が1兆円を突破

2002年

4月

プリンタ事業を京セラミタ(株)(現·京セラドキュメントソリューションズ(株))に統合

2002年

8月

東芝ケミカル(株)が京セラケミカル(株)に社名変更

2003年

1月

中国に京セラ(天津)商貿有限公司(現·京セラ (中国) 商貿有限公司)を設立

2003年

5月

中国に京セラ(天津)太陽エネルギー有限公司を設立

2003年

6月

執行役員制導入

2003年

8月

キンセキ(株)を完全子会社化

京セラSLCテクノロジー(株)を設立

2004年

1月

米国にKyocera Electronic Devices, LLCを設立

2004年

2月

(株)ホテルプリンセス京都(ホテル日航プリンセス京都)が京セラグループ入り

2004年

4月

京セラの有機材料部品事業を京セラSLCテクノロジー(株)に統合

2004年

9月

日本メディカルマテリアル(株)を設立

2006年

1月

韓国に京セラ韓国(株)を設立

2006年

8月

中国に上海京セラ商貿有限公司を設立

2006年

12月

中国に京セラ企業管理諮詢(上海)有限公司を設立

2007年

9月

KDDI(株)、インテルコーポレーション、東日本旅客鉄道(株)、(株)大和証券グループ本社、(株)三菱東京UFJ銀行とともにワイヤレスブロードバンド企画(株)(現·UQコミュニケーションズ(株))へ出資

2008年

4月

三洋電機(株)の携帯電話事業等を承継

2009年

1月

TA Triumph-Adler AGが京セラグループに参加

2009年

4月

米国Kyocera Wireless Corp.の営業、マーケティング、サービスの各部門とKyocera Sanyo Telecom, Inc.を統合し、新たにKyocera Communications, Inc.とする

2009年

8月

インドにKyocera Asia Pacific (India) Pvt. Ltd.を設立