「わが家電力」で暮らせる毎日へ「創・蓄・活」でZEHを実現

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に向けた京セラの取り組み

わが家電力で暮らせる毎日へ向けて、京セラが掲げるキーワードは「創・蓄・活」。

太陽の光で創った電気を蓄え、ムダなく活かせる製品をラインアップすることで京セラは、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)をご提案します。

ゼロ・エネルギー住宅のイメージ

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは

国は2030年までには、太陽光発電を中心に、自宅のエネルギーをほぼ自給自足するZEHを新築のスタンダードへ。※1

ZEH(ゼッチ)とは、Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略。「太陽光発電などでエネルギーを創ること」に加えて、「創ったエネルギーをうまく活かすこと」「断熱性能を向上してエネルギーロスの少ない家づくりをすること」で、年間の一次エネルギー消費量(照明・換気・給湯・冷房暖房)を“正味(=ネット、net)ゼロ”にする住宅を指します。つまり、創るエネルギーで使うエネルギーをまかなえる家、それが今、国が普及に力を入れているZEHです。

  1. ※1:「未来投資戦略2017」資源エネルギーwebサイトより。

補助金制度もあります。
平成30年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業
詳しくは、https://sii.or.jp/moe_zeh30/

創エネ-(活エネ+断熱)≦1年間の一次エネルギー消費量 POINT1  創エネ、POINT2、 活エネ POINT3  断熱

  1. ※2:太陽光売電優先モードの場合。また、蓄電池で貯めた電力を売電することはできません。

エネルギーの使用状況が「見える化」することとは?

たとえば

  • 太陽光発電システムで創った電気を蓄電システムで蓄えて夜間に使う。
  • 蓄電システムで電気を蓄えることで、非常用電源としても活用。
  • 電気を「見える化」 出来る、HEMS※3で、家の太陽光発電の稼働状況や、電力計測、ガス・水道の使用状況を確認しながら使う。
ライフスタイルに合わせて選べる京セラのスマートハウス
  1. ※3:ホーム・エネルギーマネジメント・システム「Home Energy Management System」を略した言葉。家庭のエネルギー管理を行うためのシステムで、主に「エネルギーの見える化」と「エネルギーの制御」という2点を実現するために開発されました。

太陽光発電とさまざまなシステムを組み合わせるともっとおトクに!

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