THE NEW VALUE FRONTIER
  1. Home
  2. サステナビリティ
  3. イニシアティブへの参画・社外からの評価

イニシアティブへの参画・社外からの評価


国連グローバル・コンパクト

京セラグループは、国連が提唱するグローバル・コンパクトに2011年9月より参加しています。

画像:WE SUPPORT_Logo

TCFDの提言

京セラグループは、2020年3月に「TCFDの提言」に賛同しています。

画像:TCFD_Logo

気候変動イニシアティブ

京セラグループは、気候変動対策を積極的に取り組むため、気候変動イニシアティブに2019年2月より参加しています。

画像:JCI_Logo

SBTイニシアティブ(Science Based Targets)

京セラグループの温室効果ガス削減目標が、2019年よりSBTイニシアティブ「SBT(Science Based Targets)」に認定されました。

画像:SBTロゴ

FTSE 4Good Index Series

FTSE4Good Index Seriesは、グローバルなインデックスプロバイダーであるFTSE Russellが開発したインデックスで、環境、社会、ガバナンス(ESG)への優れた対応を行っている企業を評価して選定するものです。
京セラグループは、2021年に構成銘柄に選定されました。

画像:FTSE 4Good Index Series

FTSE Blossom Japan Index

FTSE Blossom Japan Indexは、環境、社会、ガバナンス(ESG)への優れた対応を行っている日本の企業を評価して選定するものです。
京セラグループは、2021年に選定されました。

画像:FTSE Blossom Japan Index

S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数

S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数は、2018年より年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、環境株式指数として採用しています。
環境に関する情報開示や炭素排出量の削減などの情報に基づき構成銘柄を選定しており、京セラグループは、2018年度より3年連続で選定されています。

画像:S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数

CDP

CDPは、環境分野において世界的に権威のある国際的な非営利団体で、気候変動に対する取り組みや情報開示に優れた企業を選定するものです。
京セラグループは、気候変動に関する活動が総合的に評価され、2020年に最高評価である「気候変動Aリスト」に選定されました。
また、京セラグループは、サプライチェーン全体での温室効果ガス削減活動が高く評価され、「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー・ボード」に2年連続で選定されました。「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー・ボード」は、CDPが企業のバリューチェーン全体での気候変動対策について評価し、優れた企業を選定するものです。 京セラグループは、中長期的な温室効果ガス排出量削減目標(SBT認定)を定め、バリューチェーン全体で環境負荷低減に取り組んでいます。このたび、これらの活動が総合的に評価され、選定されました。

画像:CDP A LIST
画像:CDP SUPPLIER ENGAGEMENT LEADER

プラチナくるみん

プラチナくるみんの認定は、次世代育成支援対策推進法に基づき、一般事業主行動計画を策定した企業のうち、子育てサポートにおいて、より高水準の取り組みを行った企業を認定するものです。
京セラは、2021年に認定されました。

画像:プラチナくるみん